Uber Eats のキャンペーンイラスト描かせていただきました!
@uber_japan
今回のUber Eats(8 Uber Eats)のキャンペーンイラスト制作をきっかけに、周りからよく聞かれる「クーポンってどう使うの?」「プロモーションコードどこに入れるの?」みたいな疑問も一緒にメモしておきます。イラスト目的で見に来た人にも、注文前の不安が減る内容にしたいです。 ■Uber Eats 初回クーポンの使い方(基本) 私が一番聞かれるのはここ。だいたいの流れは、アプリでアカウント作成→支払い方法登録→注文画面に進む前後で「プロモーション」欄にコードを入力、です。反映されると割引が合計金額に表示されるので、注文確定の前に必ず確認しています。「uber クーポン」「ウーバーイーツ クーポン」で探して見つけたコードでも、対象条件(初回のみ、最低注文金額、対象エリア)があるので要チェック。 ■ウーバーイーツ プロモーションコードが反映されない時 私がやりがちだったのは、期限切れ・対象外店舗・最低金額未満。あと、同時に複数の割引は重ねられないことが多いので、いったん他のプロモーションを外して試すと通ることがあります。 ■ウーバー 楽天ポイント 使い方(ざっくり) 楽天ポイントを使う/貯める系は、連携設定が必要なケースがあります。アプリの「アカウント」周りからポイント連携の導線を探して、連携後に「ポイント利用」が選べるか確認するのが安心。毎回の注文で自動的に使われる設定になってないかも、私は一度確認するようにしています。 ■ウーバーイーツ スクラッチは何賞まである? スクラッチ系は時期で内容が変わるので固定ではない印象です。私が見るポイントは「当選内容の種類」よりも、利用条件(使用期限/最低注文金額/対象カテゴリ)で、当たっても使い忘れが起きやすいので、当たった瞬間にメモしています。 ■ロゴ素材(ウーバーイーツ ロゴ フリー)についての注意 制作側としてはここも大事。「ロゴ フリー」と書かれていても、配布元が公式か、利用条件(商用可/改変可/クレジット表記)を必ず確認したいです。キャンペーンや広告は特にブランドガイドラインがあるので、基本は公式提供素材か、許諾の取れたデータを使うのが安全。 ■イラスト小ネタ:歯のイラストを描く時のコツ なぜか「歯のイラスト」も検索されやすいので小ネタを。白一色だと平面的になるので、私は影を薄いグレー1段+ハイライトを少し、輪郭線は真っ黒にせず濃いグレーにしています。清潔感を出したい時は、背景に淡いブルーを置くとそれっぽく見えます。 もし「このクーポンの条件が分かりにくい」「プロモーションコードが通らない」みたいなケースがあれば、画面のどこで詰まったかだけでも分かる範囲で書いてもらえたら、私の経験ベースで一緒に整理します。
