旅の記録です。
那須塩原や川治に行きました。
目的はスノーボード。
楽しかったです。
久々に千本松牧場に行ったらリニューアルして綺麗になってましたよ。
塩原ダムと五十里ダムを見て来ました。
宿は大江戸温泉物語プレミアム那須塩原とリブマックスリゾート川治に宿泊しました。リーズナブルな良きお宿でした。
今回は「那須塩原 冬」と「川治温泉 観光(モデルコース)」で探している人向けに、私が回ってよかった流れをもう少し具体的にまとめます。車移動前提ですが、冬でも無理しないペースを意識しました。 ■1日目:那須塩原(スノボ+王道寄り道) まずはハンターマウンテン塩原でスノーボード。冬の那須塩原は朝晩の冷え込みが強いので、行き帰りの凍結対策(スタッドレス or チェーン)は本当に大事でした。滑った後は身体が冷えるので、温泉宿に直行できるプランにして正解。 時間があれば千本松牧場へ。久々に行ったらリニューアルで全体がきれいになっていて、ちょっと休憩したい時にちょうどいいです。甘いものや軽食があると「もうひと滑り」の前後に助かりました。 ■2日目:塩原の景色(吊り橋+ダム) 観光なら、もみじ谷大吊り橋は写真が撮りやすくておすすめ。冬は風が冷たい日もあるので、手袋があると快適でした。 そのまま塩原ダムへ。ダムは“見るだけ”と思っていたんですが、近くで眺めると迫力があって、旅のアクセントになります。時間に余裕があれば五十里ダム(いかりダム)もセットで回ると「ダム巡りした感」が出ます。 ■3日目:川治温泉(リブマックスリゾート川治+周辺観光) 川治温泉は、温泉でのんびりしたい人に向いている雰囲気でした。宿はリブマックスリゾート川治に泊まりましたが、私の感想としては“リーズナブルで気軽に泊まれる”タイプ。豪華さよりコスパ重視で、観光の拠点にしやすかったです。 ■冬旅の小さなコツ(体験メモ) ・移動:日没が早いので、ダムや吊り橋は明るい時間帯に回すと安心。 ・服装:観光中も冷えるので、インナー+防風の上着があると体力が楽。 ・プラン:スノボの日は欲張らず「滑る→温泉→早めに休む」が満足度高め。 那須塩原の冬はアクティブ(スノーボード)もできて、川治温泉でしっかり休めるのが良かったです。次に行くなら、同じルートで“寄り道の時間”をもう少し増やして、景色と温泉をじっくり楽しみたいと思いました。





