A famous store in Shinjuku opens in Sendai🎉
Motsu stew specialty store Numata Sendai station store
🍽 menu
・ Stewed motsu
Miso style 480 yen
Seasoned with soy sauce 480 yen
Salt, Yuzu and Pepper 480 yen
・ Tabira potato salad 480 yen
· Negireba 680 yen
· Special soup stock rolled egg 780 yen
・ 5 skewers 900 yen
・ Sashimi
· Shirakawa-go Nigori Highball 550 yen
· Hiroki 850 yen
※ The above prices include tax.
⏰ Hours
11: 00-17: 00
→ Last order 16: 30
💤 Closed
Irregular holidays
📍 Address
1-6-13 Chuo, Aoba-ku, Sendai City
🚶 Access
2 minutes walk from Sendai Station
🚗 Parking
None
※ There is a coin parking nearby
💰 Payment Method
Cash / Credit card (Any time)
🚭 Smoking
No smoking
仙台駅から徒歩2分の「もつ煮込み専門店沼田 仙台駅前店」、気になって行ってきました。結論から言うと“酒飲みに言わずと知れた”系のお店で、もつ煮の完成度が高くてリピ確。サクッと昼飲み・早飲みにも使いやすいのが嬉しいポイントです。 まず看板のもつ煮込みは、味噌・醤油・塩柚子胡椒が各480円。同じ価格で味が選べるので、初回は迷ったら「味噌」、さっぱり行きたい日は「塩柚子胡椒」がおすすめ。塩柚子胡椒は後味がキリッとしていて、もつの脂の甘さが引き立つ感じでした。醤油は出汁感寄りで、白ごはんが欲しくなるタイプ。 サイドで外せないのが「ねぎれば(680円)」。レバー系って好みが分かれますが、これはねぎのシャキシャキ感とタレのバランスが良くて、もつ煮と一緒に食べると最高に幸せになれました。口コミでも“外せない逸品”って言われがちなの、納得です。 「食べラーポテトサラダ(480円)」は、名前通り食べるラー油のパンチが効いていて、お酒が進む味。濃いめなので、箸休めというより“つまみの主役”枠でした。 卵好きなら「特製だしの出汁巻き玉子(780円)」もぜひ。ふわっと出汁が香って優しい味わいで、ここにデミグラスソースを追加できるのが面白いところ。甘めのコクが足されて、洋風おつまみっぽくなるので、ハイボール系と合わせやすかったです。 串焼き5本盛り(900円)やお刺身もあるので、もつ煮だけじゃ物足りない派でも満足度高め。ドリンクは「白川郷にごりハイボール」みたいな変化球もあって、他店と差が出る印象でした。 行く前に知っておくと安心なのは、駐車場はなし(近くにコインパーキングあり)という点と、不定休なこと。支払いは現金中心で、クレカは“随時対応”とのことなので、心配なら現金も用意して行くのが確実です。 写真を撮るなら、もつ煮は湯気と照りが出るタイミングがいちばん映えます。メニューも価格帯が分かりやすく、初めてでも頼みやすいので、仙台でもつ煮を探している人は一度行ってみてください。









































































