ボクの作った朝ごはんを食べるおおやまくみ127

人間ってどこまで行っても無いものねだりだってご存知ですか?

一見幸せそうなカップルだって実は片方か両方とも別れたがっていたりするし、もう完全に冷え切っていて仮面カップルとか仮面夫婦の場合も多いんです。

自由って素晴らしい事なんですよ?

遺伝子は3年以内に新しい異性を見つけろと毎日のようにしつこく言って来ますし、脳は自分とは縁の無い異性を嫌いか好きに関わらず見えなくします。

だから意識してしまう異性はあなたにとってとても重要な存在だと言えるんです。

思春期に娘さんが父親であるあなたの事を嫌いになってしまうのもその一種だと考えています。

恋に付ける薬は無いと言いますがそんな事はありません。

先ずは気になる相手の嫌なところや良いところを細かく知るようにしましょう。

そうすればその相手が自分にとって相応しければ好きになりますし、相応しくなければ嫌いになります。

人間の脳の日頃使っていない部分は、恋か若しくは恋と錯覚する事象に出会った時に適合性を判断する為の機能を備えています。

その他にも出来る事は沢山あるんですが、詳しくはスタンリーキューブリック監督の2001年宇宙の旅をご覧ください。

世界は思いやりとやさしさに満ち溢れています。

あなたには未だ出逢っていません。

せにょおるカンパニー

2025/8/16 に編集しました

... もっと見る私自身も過去の恋愛で、相手の短所や長所を知ることで、本当に自分に合う人かどうかを見極める重要性を痛感しました。特に、一見すると魅力的に感じた相手でも、細かく観察すると価値観の違いや相性の悪さが見えてきて、それが別れの原因になった経験があります。 また、遺伝子が新しい異性を探すよう促すという話は非常に興味深く、実生活でも3年目の壁が存在すると感じる人は少なくありません。私の場合はそのタイミングでお互いのコミュニケーションを見直し、関係を深める努力をしてきました。 さらに、脳が異性を好き嫌いに関わらず認識のフィルターをかける現象も、日常生活の中で例えば「どうしてこの人だけ気になるのだろう?」という経験に合致します。これは無意識のうちに適合性を判断している証拠だと思います。 思春期の娘が父親を嫌うのも、単なる反抗期以上の生物学的な側面があると聞いてから、家族との関係を新たな視点で見つめ直すようになりました。こうした心の動きや遺伝的な仕組みを知ることで、恋愛や家族関係に対する理解が深まり、より健全な付き合い方ができるようになると思います。 最後に、スタンリー・キューブリック監督の「2001年宇宙の旅」は単なるSF映画に留まらず、人間の進化や意識の幅を考察する上でヒントを与えてくれます。恋愛だけでなく、人間存在の本質についても深く考えたい方にはおすすめの作品です。 このように、恋愛に関する科学的・心理的視点を知ることで、より良い人間関係を築ける可能性が高まります。もしこの記事に共感していただけたら、ぜひ周囲の方ともシェアして、一緒に深い理解を広めていきましょう。

13件のコメント

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Senyo-Oruクリエイター

アンチエイジングには大量のタンパク質が必要です♪ ボクの作家業や作曲家業にも必要です♪ 誰にも言っちゃ駄目ですよ? 言うといじめに遭います。

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ななんしんママのゆるゆる日記

こんにちは👍 ちなみに毎日お肉なんですか? 元気な挨拶が聞けてよかった~❤️