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ฉันซื้อลอชที่พวกเขาขาย

มี 19 ขนาดใหญ่!

ฉันคิดว่ามันจะดีสำหรับขนาดหม้อ

2025/8/5 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม結論から言うと、私は「見た目で損してるけど、ちゃんと下処理すれば全然まずくない」派でした。今回みたいに透明な袋で大きめのどじょうがわさっと泳いでるのを見ると、たしかに最初はグロいというか、ちょっと気持ち悪い…ってなる人が多いと思います。私も最初は目をそらしつつ買いました。 まず「ドジョウでかい」問題。大サイズは鍋に入れたときの存在感が強いので、見た目が苦手な人ほどハードルが上がります。逆に言うと、身がしっかりしていて食感が出やすいのも大サイズ。どじょう鍋にするなら、煮崩れしにくいのは良いところでした。 どじょう鍋が「まずい」と言われがちな原因は、味というより泥臭さ・内臓由来のえぐみが残ったときが多い気がします。私がやってよかった下処理はこの3つ。 1) 砂抜き:買ってすぐ調理せず、可能なら半日〜1日くらい砂抜き(店の処理状況にもよるので、できる範囲で) 2) ぬめり取り:塩を軽く振ってやさしく揉む→さっと洗う(やりすぎると身が傷むのでほどほど) 3) さっと湯通し:熱湯に短時間くぐらせて表面のぬめりと臭みを落とす(湯通し後はすぐ冷水) ここまでやると、鍋にしたときの「うっ…」ってくる匂いがかなり減りました。味付けは、最初から濃くしすぎるより、出汁(昆布や鰹)を効かせて、最後に味噌や醤油で整えるほうが食べやすかったです。薬味は山椒や刻みねぎが相性よくて、苦手感がある人ほど助けになります。 見た目のグロさ対策としては、最初から丸ごとドン!と見える盛り付けにしないこと。煮えてから器に取って、ねぎやごぼう、豆腐を多めに合わせると視覚的な抵抗が減ります。どうしても「どじょう鍋 気持ち悪い」ってなるなら、最初は少量だけ試して、身をほぐして食べると意外といけました。 総合的には、ちゃんと下処理すればクセは強すぎず、魚の旨味が出て美味しい鍋でした。大サイズが19匹あるとボリュームも十分なので、次は薬味多め&締めの雑炊までやってみたいです。