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Taiga of loach that I always order

I always order 1 kg of small and small here, but there are about 500 small and small. This time I ordered 1 kg of large. If it is large, it is about 40. I bought 19 large at an acquaintance's store for 1,500 yen, but is that 500g?

If that's the case, it's cheaper at an acquaintance's shop, but I wonder what's going on...

2025/8/7 Edited to

... Read more「どじょうの大河」レビューとして、私が注文前に気になったのが“サイズで実際どれくらい匹数が違うのか”と“結局どっちがコスパいいのか”でした。小小1kgだと数が多くて(私の場合はだいたい500匹くらい入ってる感覚)、餌用・ストック用には便利。ただ、1匹あたりはかなり小さいので、用途によっては「思ってたより小さい」と感じるかもしれません。 今回カートで見た「活きどじょう1kg(サイズ:大)」は3,900円で、説明上は40匹前後とのこと。単純計算すると1匹あたり約100円弱なので、“大きめを少数”で欲しい人向けだと思います。私みたいに小小に慣れていると、同じ1kgでも見た目のボリューム感(匹数の多さ)が全然違うので、到着時にびっくりしないように「大=数は少ない」を前提にしておくのが大事です。 あと、比較するときのポイントは「知り合いの店の価格が安いかどうか」だけじゃなくて、グラム数(500gか1kgか)、サイズ表記(大でも店によって大きさの基準が違うことがある)、そして状態(活きの良さ・死着対応・梱包)まで含めて見ること。たとえば知り合いの店で“大19匹1,500円”だった場合、もしそれが500g相当なら1kg換算で3,000円になって、確かに安めに見えます。ただ、実際に計量していないと誤差も出やすいので、可能なら「何g入りか」「だいたい何匹か」を一度確認すると納得感が出ます。 サイズ選びのおすすめは、迷ったらまず少量で試すこと。小小→数が必要な人向き、大→大きさ重視の人向き、という印象でした。私は今後も用途で使い分けるつもりで、注文履歴に“サイズ・kg・届いた匹数のだいたい”をメモしておくと、次回の注文がかなり楽になります。