やっぱりどじょう買いにきた
家にもいっぱいいるけれど、今日もどじょう小小200g買わねば!ってなって買ったんだけど、振り返ってみれば今月はどじょう買ったりどじょう食べに行ったりで28,090円使ってるんだなぁ...
一番使ってるのが駒形どぜうでの柳川定食4,880円とどぜう鍋3,300円が3回で駒形どぜうでは14,780円使ってた。あとはどじょうの大河でどじょう小小1kg 4,920円っていうのと、御徒町の吉池でチマチマどじょう買ってたのとかアメ横の共和水産でどじょう大が1,500円で売ってたので2回買ったりとかそんな感じで気付いたら今月はどじょうに28,090円使ってる。今月まだ終わってないからもっと使うかも...
どじょう料理の魅力は、その独特の風味と栄養価にあります。特に東京の老舗「駒形どぜう」では、伝統的な柳川鍋や柳川定食が味わえ、どじょうの旨味がたっぷりと楽しめます。私も実際に何度か訪れ、4,880円の柳川定食や3,300円のどぜう鍋を注文しましたが、その深い味わいには毎回感動しています。 また、吉池御徒町店やアメヤ横丁の共和水産では、生どじょうを量り売りしており、自宅で調理する楽しみも味わえます。どじょうの価格は種類や大きさによって異なり、小さいどじょうはお手頃価格ですが、大きいどじょうや鮮度が良いものは少し高めです。ペットとしてどじょうを飼育する方も増えており、ピンクイールなどと並んで人気があります。 さらに、どじょうの生態や食文化にも興味が広がります。例えば、どじょうが泥の中に潜る理由や、うなぎとの違い、妊娠中にどじょうを食べる際の注意点など、知っておくとより楽しめる話題が豊富です。どじょう卵とじのレシピも多く、手軽に家庭で作れる料理として注目されています。 このように、東京ではどじょうを使った多彩なグルメ体験やお買い物が楽しめ、健康にも良い食材として親しまれています。どじょうファンの方はもちろん、初めての方もぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。



















