ここにどじょうが289匹いる

これは全部唐揚げにして食べる289匹

他にも大きいのがいるんだけど、それはどぜう鍋用

2025/8/23 に編集しました

... もっと見る「どじょう料理って家でできるの?」と思っていたけど、やってみたら意外と手順がシンプルでした。今回は唐揚げ中心で、サイズが大きいものはどぜう鍋用に。大量にあると作業が単調になりがちなので、流れを決めて一気に進めるのが楽でした。 まず下処理。臭み対策で私が大事だと思ったのは“よく洗う→ぬめりを落とす→水気をしっかり切る”の3つ。特に水気が残ると揚げるときに油がはねやすいので、キッチンペーパーで丁寧に拭くと安心です。家の中でにおいが気になる人は、下処理の段階から換気を強めにしておくとだいぶ違います。 唐揚げは、粉をまぶして高温で短時間が好きでした。じっくり揚げるより、外はカリッと中はふわっと(小さいものはサクサク)になりやすい印象。味付けは塩でも十分おいしいけど、私は途中で七味や山椒を足して飽きないようにしました。揚げたては香ばしさが強くて、つい手が止まらなくなります。 一方、どぜう鍋にする大きめサイズは、唐揚げとは別のおいしさ。鍋だと食感がやわらかくなって、だしや調味料の味がしっかり染みます。個人的には、鍋は“煮込みすぎない”のがポイント。火を入れすぎると身が締まりやすいので、軽く火が通ったところで食べるのが好みでした。 大量調理をするなら、最後に「唐揚げ→鍋」の順で食べるのがおすすめ。唐揚げは揚げたてが一番なので先に楽しんで、次に鍋でゆっくり食べると満足感が高いです。どじょう料理はハードルが高そうに見えて、実際は工夫次第で家庭でもしっかり楽しめました。

11件のコメント

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UJ

どじょう、今時珍しいですね〜😳 もしかして柳川鍋❓だったかな❓にする為ですか❓

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アッあぁ~久し振りに足が吊りました💦この「芍薬甘草湯」が本家本元の「ツムラ漢方」で品切れ中で代行ですが
マジッに足が吊りました(笑)現在の関東以北でのクマ騒動ですが、実は関西圏の西宮名塩神戸市北区(道場=どうじょう)に居てるメンバーから度々熊の出現を管轄区域警察署へ度々写メも見せながら説明をしているにも関わらず知らんの体をしてましたが、うちの猟友がマスコミ等の取材を受けて(熊の隠蔽がマスコミ等に知れ渡る事に)何時もの狩猟用の装備で歩き廻って👍その挙句が、足吊りで(T_T)還暦過ぎて益々お盛んなのに(T_T)足吊り…でも僕には強い味方が、今朝の,6:30分頃でしたが、今7:30分には何か有りました?って感じでしたけど🙋🙆👍
土曜生まれ辰年JiJi

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緑の田んぼが広がるのどかな風景。奥には住宅街と、横浜流星が通ったとされる「極真カラテ」の道場が見える。
ここ!横浜流星!が!かよった!どうじょうだってよ!
イピ~ノたかし!

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平常の心こそが道である
🪷平常心☆*~🧘‍♀☆*~🪷是道☆*~ 『平常心是道』 (びょうじょうしん これどう) 〔平常の心こそが道である〕 【ふだんの心、そのものが道である】 という意味になります。  普段の心=平常心(へいじょうしん)です。  私たちの日常生活の、ありのままの心が道であるという教えです。  🪷平常心☆*~🧘‍♀☆*~🪷是道☆*~    『平常心是道』(びようじょうしんこれどう)とは、趙州(じょうしゅう)禅師が師である南泉(なんせん)和尚との問答で悟りを開いた「無門関」に出てくる言葉です。  来月にお話する  《喫茶去》(きっさこ)は、「よう来
ほりさん

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開かれた仏教の経典が写されており、右ページには「R7.10.7」などの手書きの赤いメモが書き込まれています。左ページにも本文と小さな注釈が見られます。
「松野殿御返事」と題された仏教の書物の一ページが写されています。本文には「南無妙法蓮華経」と唱え、修行を続けることで成仏の瞬間を迎えることについて書かれています。
開かれた仏教の書物の一ページが写されており、法界寂光土の描写や、諸仏菩薩、音楽、花について書かれています。強い信心の重要性が強調されています。
即身成仏
誰でも御釈迦様に成れる🪷
本間日登志 64歳

本間日登志 64歳

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横浜流星の!どうじょう!やぶり!
イピ~ノたかし!

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水墨画のようなモノクロの風景画。穏やかな水面に立つ一人の人物が、遠くの山々を眺めている。背景には富士山のような雪をかぶった山が霞の中にそびえ、手前には木々が茂る。静寂と瞑想的な雰囲気が漂う。
「今ここにない」ことが悟りである理由とは
人生とは、何かを「解決しよう」とすることの連続です。 悩み、迷い、問い続け、それでも答えのないまま生きている――そんな日々を過ごす中で、ふと立ち止まりたくなるときがあります。 その瞬間こそ、仏教や禅の教えが、静かにあなたの傍らに現れるときかもしれません。 1. 人生の問題は「今ここ」にはない ・「生死」は持ち歩けない問い ひとりの修行者が、ある和尚に尋ねました。「人生の問題、どう解決すればいいのですか」と。 すると和尚は、静かに答えました。「裏に生死(しょうじ)なし」。 意味は、「それは今ここにはないから、わからない」ということです。 私たちは、過去や未来、あるいはま
無料人生相談の僧侶|サトシン

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「常寂光土」と書かれた白いボード、金色の飾り、人形、線香、黒い本、そして「Formia」と書かれた時計が棚に置かれている様子。
「松野殿御返事」と題された仏教の経典の一部が写っており、「南無妙法蓮華経」を唱えることや、今生の苦しみと来世の苦しみについて記されている。
開かれた本のページに、仏教の教えに関する日本語の文章が書かれている。妙覚の山、法界寂光、諸仏菩薩、常楽我浄などの言葉が見える。
この世界は幻です✨
結局、強く信じた人が勝ちます♥
本間日登志 64歳

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福知山線廃線跡を歩く様子を捉えたコラージュ。武田尾駅の看板、トンネルへ向かう線路、赤い鉄橋、そしてトンネル前でしゃがむ人物が写っている。
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かつて機関車が走っていた福知山線廃線敷をウォーキングコースとして散策でき 線路跡を歩きながら新緑や紅葉を楽しめる。 武田尾駅もホームの半分がトンネル内にあり銀河鉄道とかアニメに出てきそうな雰囲気。 ウォーキングコースの線路上を歩いているとスタンドバイミーがどこからともなく流れてきそう?口ずさむw。 トンネルを抜けた先の変わる景色が素敵 トンネルを額縁に見立てて写真を一枚いかが? #関西ウォーキングスポット #関西廃線跡 #自然界隈 #関西おすすめスポット #関西紅葉散策
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