8月🩵宮古島ウミガメシュノーケリング🐢🩵
宮古島旅行🌴🌺✈
2025.8.21-8.23
📍宮古島
1日目
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@pada_miyako パダさんの
sup🏄♀️🏄♀️➕シュノーケル🤿🩵
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ウミガメちゃんにも
🐢🐢会えてよかった🩵
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「宮古島でウミガメと泳ぐシュノーケルって実際どうなの?」と思っていた私が、8月の旅行で体験してよかったこと・事前に知りたかったことをまとめます。Travel気分で行くなら、準備の差で快適さがかなり変わりました。 まず、初心者さんは“ツアー参加”が安心だと感じました。海況判断やウミガメがいるエリアへの誘導、器材の使い方レクチャーがあるだけで、焦りが減って楽しさが増えます。私はSUP+シュノーケルのプランで参加しましたが、最初に浅い場所で呼吸の練習をしてから沖へ行く流れで、想像より落ち着いて泳げました。 ウミガメに会える確率を上げたいなら、時間帯は「午前中」がおすすめ。風やうねりが強くなる日もあるので、早い時間の方が海が穏やかなことが多い印象でした(もちろん当日の海次第)。あとは、ガイドさんが“最近よく出ている場所”を把握しているので、スポット選びを任せられるのが大きいです。「わいわいビーチでウミガメが見られる?」と気になる人も多いと思いますが、ビーチ名だけで決めるより、その日の透明度・潮・風向きでポイントが変わるので、柔軟に動けるツアーが強いです。 持ち物は、曇り止め(または薄めた食器用洗剤)、ラッシュガード、マリンシューズ、日焼け止め(できれば海に優しいタイプ)、防水スマホケースがあると安心。特に8月のmiyakoの夏は日差しが強いので、ラッシュガードは体力温存に直結しました。シュノーケルは想像以上に口呼吸で乾くので、水分も多めに。 安全面で大事なのは、ウミガメに近づきすぎないこと。追いかけると逃げてしまうし、距離が近いほどこちらもパニックになりやすいです。私は「前から近づくより、横から静かに並走」がいちばん見やすかったです。写真を撮るときも、無理に潜らず、まずは水面から落ち着いて探すのがコツ。 「宮古島 行かない方がいい」といった検索も見かけますが、これは主に天候・海況・混雑・安全管理の不安が理由になりがち。対策としては、①キャンセル規定が明確なショップを選ぶ、②海況が悪い日は無理しない、③体調が微妙なら海に入らない、④レビューで“初心者対応”が具体的に書かれているツアーを選ぶ、でかなり回避できます。 最後に、シュノーケリングスポット選びは「その日いちばん条件が良い場所」に連れて行ってもらえるかが鍵。宮古島の海は日によって表情が変わるので、予定を詰め込みすぎず“海が良い日に全力”が、結果的に満足度が高い旅になりました。