Is this a milk carton? Easy DIY that becomes a convenient card case just by sticking a cloth✨
Hello ♪
Thank you so much for watching.
This is shima shima usagi who loves easy DIY.
This time, we will transform the milk carton into a convenient card case.
Of course, just stick it on without sewing!
It's very easy, so let's make it together ❤️
I hope you have a good time 😊
shima u sagi
「牛乳パックの蛇腹(じゃばら)カードケース」、実際に作ってみて感じたコツと、失敗しやすいポイントをまとめます。縫わずに進められるので、工作が久しぶりでも取り掛かりやすかったです。 まず材料選び。牛乳パックは硬さが命なので、できれば1Lのしっかりした紙パックが作りやすいです。洗ったら完全に乾かしてから使うのが大事で、少しでも湿っていると布用両面テープが浮きやすくなりました。布は厚すぎないコットンが扱いやすく、角の処理もきれいに決まります。 カットのコツは「折り目をガイドにする」こと。紙パックは真ん中から開いて、高さを10cmにそろえると見た目が一気に整います。左右の折り目から2cmで切る工程は、定規で線を引いてから切るとズレません。箱型に折るときも、折り目をしっかり付けておくと後で布を貼る作業がラクでした。 布貼りは、テープを一気に全部はがさず“少しずつ”進めるのがおすすめです。私は最初、勢いで貼ってシワが入りやすかったので、端から空気を抜くように貼り直しました。角は布を軽く切り込み(V字に少し)入れると重なりが減ってスッキリします。 中のじゃばら(4つのポケット部分)は、仕上がりの使いやすさがここで決まります。輪っか状にした布を半分に折るとき、左右の幅が同じになるようにそろえると、カードが均等に入って取り出しやすいです。布用接着剤を使う場合は、薄く塗ってしっかり乾かしてから本体に貼ると剥がれにくくなりました。 ボタン留めは「閉じたときに少し余裕」が正解でした。カードを数枚ずつ入れると厚みが出るので、パンパン状態で位置決めすると後から留まりません。仮にマスキングテープで留め位置を確認してから付けると失敗しにくいです。 アレンジとしては、通帳ケース風にしたいなら高さを少しだけ増やす、診察券やポイントカード中心なら今のサイズ感がちょうど良い…という印象。牛乳パック×布の組み合わせは軽いのに意外と丈夫で、毎日バッグに入れても型崩れしにくかったです。































































