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Easy to mass-produce! 100% DIY where cute shaka shaka stickers can be made in no time✨

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... Read moreシャカシャカシールって何?と思っていた私も、作ってみたら想像以上に簡単でびっくりしました。中にスパンコールなどが入って“シャカシャカ”動くので、見た目が可愛いだけじゃなく触って楽しいのが魅力。100均で材料がほぼ揃うので、初めてのシール作りにもおすすめです。 私がよく使う材料は、セリアの「チョコレート用モールド(チョコモールド)」、スパンコール、布用接着剤、両面テープ。モールドは推しキャラっぽい形や丸・ハートなど種類が多くて、量産するときも選ぶのが楽しいです。中に入れるものはスパンコール以外にも、ホログラム、ビーズ、細かく切った透明折り紙、紙吹雪みたいなクラフト素材でもOK。軽い素材ほどよく動いて“シャカシャカ感”が出ました。 作るときのコツは「入れすぎない」こと。欲張って詰めすぎると動きにくくなるので、底がうっすら隠れるくらいがちょうどよかったです。次に、布用接着剤でフタ側を貼り合わせる場合は、接着剤を端まで均一にのせるのがポイント。すき間があると中身が出たり、空気が抜けてペタンとなりやすいので、角やカーブ部分は特に丁寧に。貼ったあとは“数時間後”に触りたくなるけど、ここは我慢してしっかり乾かすと失敗が減りました(乾いた後の安心感がすごいです)。 「ダイソーで作りたい」場合も考え方は同じで、モールドの代わりに小さめの透明ケースや、ラミネートフィルム+厚めの両面テープでフチを作る方法でもそれっぽくできます。仕上げに裏へ両面テープを貼れば、そのまま手帳・お年玉袋・ラッピング袋・スマホケース(外側)などにペタッ。私はお年玉袋に貼ったら子どもが大喜びで、季節イベントのデコにも使えるなと感じました。 最後に、よくある失敗は「接着が甘くて開く」「中身が偏って見栄えが微妙」「大きすぎて貼る場所に困る」の3つ。小さめサイズを多めに作っておくと、使い道が増えて消費しやすいです。ぜひお気に入りのキャラクター風カラーで、しゃかしゃかシール作りを楽しんでみてください。