Do not sew? A pouch that can be a trading card case or a pass case can be made with 100 items without sewing!
Hello ♪
Thank you so much for watching.
This is shima shima usagi who loves easy DIY.
This time we will make a pouch that can hold trading cards and commuter passes!
It is completed in no time with a 100-yen item without sewing.
It's easy anyway.
Please try to make it.
I hope you have a good time 😊
shima u sagi
「縫わないパスケースを100均で作りたい」人向けに、私がやってみて失敗しにくかったコツをまとめます。材料は基本的に、細長いハギレ(例:44.5cm×14.5cmくらい)、布用両面テープ(ダイソーの5mm幅が使いやすい)、A7の軟質カードケース or A7のビニールネットケース、ワンタッチスナップ(メタルホックでもOK)、布用接着剤を少し、だけでいけます。 まず「カードがスッと入るか」が仕上がりを左右しました。A7の軟質カードケースを芯にすると、トレカや定期券が折れにくく、窓部分がきれいに出ます。貼り付ける時は、両サイドを両面テープで貼ったあとに“今貼ったテープの1〜2mm内側”にももう1本貼ると、端が浮きにくくておすすめでした。ここをケチると、使っているうちに角がめくれやすかったです。 「二つ折りパスケースっぽくしたい」場合は、中央に折り目をつける前にカードケースを当てて、折り位置をマスキングテープで仮止めするとズレません。折った時に厚みが出るので、布は少し余裕を持たせると閉じやすいです。 リール付きにしたい人(セリア等で売っているリールクリップ想定)は、Dカンやキーリングを付けるループを追加すると便利でした。ループはリボン(5cm程度のもの)やテープでOK。縫わない場合は、ループの根元を両面テープ+布用接着剤で補強してから、本体の内側に挟み込むと安心感が上がります。 「クリアファイルでカードケースを作る」派の人は、透明窓だけクリアファイルに置き換えるのもアリでした。推し活で中身を見せたい時は、表面を透明、裏面をビニールネットケースにすると“見せる+小物も入る”でかなり使い勝手が良かったです。 最後にスナップボタン。跡付けは先の平らなペンなどで軽く押して目印をつけ、ボタンより少し小さめに補強布をカットして内側に貼ると、ちぎれ防止になります。縫わないDIYは「補強を足す」だけで耐久性が変わるので、通勤通学で毎日使う人ほどここだけ丁寧にやるのが個人的に正解でした。