Try making it with your favorite ribbon! Glasses case that does not sew made with faux leather and ribbon is too god ✨ 100 average DIY
Hello ♪
Thank you so much for watching.
This is shima shima usagi who loves easy DIY.
This time, I will make a glasses case without sewing with Celia's faux leather and my favorite ribbon.
Just cut and paste it to complete the only case in the world!
You can do it in no time, so please give it a try.
I hope you have a good time 😊
shima u sagi
私が「縫わないメガネケース」を作ってみて一番よかったのは、ミシンも針も不要で、思い立ったらすぐ形になるところでした。100均の材料だけでも、リボンの選び方と貼り方を少し工夫すると“市販っぽい”仕上がりになります。 【材料の目安(私がやりやすかったサイズ)】 ・セリアのフェイクレザー:17.5cm×17cmくらい(画像だとこのサイズ感) ・内布:18.5cm×17cmくらい(少し大きめにして最後に整えるとラク) ・リボン:幅25mmを使用、12cmカット(留め具部分)+45cmカット(本体装飾) ・強力両面テープ(布・合皮OKのものだと安心) ・ボタンや金具(メタルホック等) 【失敗しないポイント:両面テープ選び】 普通の両面テープだと、合皮やリボンの素材によっては剥がれやすいことがありました。私は「強力タイプ」か「布用」を選ぶと安定しました。貼る前に、合皮の表面を乾いた布でサッと拭いて油分を落とすと粘着が効きやすいです。 【メガネケースを“デコる”コツ】 ・リボンは最初に中央の位置決めをしてから左右を貼ると、曲がりにくいです。 ・45cmの長いリボンは、ピンと張りすぎると浮きやすいので、軽く沿わせる感じで貼るときれい。 ・柄のあるリボン(インド刺繍リボンなど)を使うなら、中央に1本だけ通すと主役感が出て簡単に映えます。逆に派手めの柄なら、合皮は無地・内布も無地にするとまとまりやすいです。 【余ったリボンの使い道(ついでDIY)】 ・ストラップ:両面テープ+Dカンやナスカンで“縫わないストラップ”風にできます(重いものは接着剤併用が安心)。 ・ダイソーの無地メガネケースをデコ:既製品ケースのフタ部分にリボンを貼るだけでも印象が変わりました。 ・デザインペーパー×リボン:無地の箱やノートをデザインペーパーで包んで、リボンを帯みたいに貼ると統一感が出ます。 【長持ちさせる小技】 開け閉めが多い部分(留め具周り)は、テープだけだと負担がかかることがあります。私はボタンやメタルホックを付けるとき、裏側に小さな当て布(内布の端切れ)を挟むと安心でした。 セリアの素材は季節で柄が変わるので、2026年の新作っぽいフェイクレザーやリボンを見つけたら、同じ作り方でも雰囲気がガラッと変わります。お気に入りのリボンが余っている人ほど、ぜひ一度試してみてください。