1/10 に編集しました

... もっと見る「綾鷹 濃い緑茶 効果」で調べる人って、“結局なにに良いの?”“いつ飲むと体感ある?”が知りたいと思うので、私がしばらく生活に取り入れて感じたことを正直に書きます(医療的な断定ではなく、あくまで体感メモです)。 まず「濃い緑茶」は、一般的な緑茶よりも“渋み・濃さ”を感じやすい分、緑茶カテキン量が多めな設計のことが多いです。私が期待したのは主に2つで、①食事の後の口の中のさっぱり感、②仕事中の気分の切り替え。実際、脂っこい食事(揚げ物やラーメンみたいな油もん)と合わせると、後味が軽くなる感じがあって「濃い」良さを一番感じました。食後のデザート代わりに甘い飲み物を飲むより、満足感が落ち着く日もありました。 飲むタイミングは、私の場合は「昼食後〜午後のだるさが来る前」が合いました。朝いきなり濃いお茶だと胃がびっくりすることがあるので、空腹時は避けて、何か食べた後か、せめて軽く口に入れてからにしています。あと、緑茶はカフェインも入っているので、夕方以降に飲むと寝つきに影響する人もいると思います。私は夜に飲むなら少なめ、もしくは時間を早めに切り上げています。 続け方としては、“毎日頑張って1本”より「油っこい食事の日だけ」「外食の時だけ」みたいに、目的を決めると続きやすかったです。味が濃いぶん飽きる日もあるので、そんな時は氷を入れてキリッとさせたり、食事に合わせて温冷を変えると飲みやすいです。 注意点もあって、濃いお茶は渋みが強いので、空腹時に飲むと胃がムカっとすることがありました。あと、飲み過ぎるとカフェインでソワソワしたり、夜の睡眠に響く可能性も。私は「体感が良い量」を探して、1日1本固定ではなく、半分だけの日も作っています。 まとめると、私が感じた“効果っぽいもの”は、油っこい食事の後のスッキリ感と、午後の切り替えに使えるところ。まずは食後に1回だけ試してみて、合うかどうかを見てみるのがいちばん安全で失敗しにくいと思います。