hinceクッション3種の解説をLiveでしました。
▼ピンク▼
カバーマスターピンククッション
▼青▼
セカンドスキンメッシュマットクッション
▼白▼
セカンドスキングロウクッション
#hince_jp_Enhancer
#インハンサー
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hinceのクッションって「結局どれを買えばいいの?」となりがちなので、私がLiveで話した内容をベースに“選び方の軸”をもう少し具体的に書き足します。結論、ピンク=カバー重視、青=セミマットで毛穴・テカリ対策、白=ツヤ&うるおい重視で覚えると迷いにくいです。 ■ピンク:カバーマスターピンククッション(高カバー+自然なツヤ) 「カバー力は欲しいけど、厚塗り感は苦手」という日に一番手に取りやすいタイプ。シミや赤みを隠したい人、写真を撮る日にも向いてます。仕上がりは“ツヤ感トップオブトップ”というより、きちんと感のある上品ツヤ。重ねても崩れ方が汚くなりにくい印象でした。 ■青:セカンドスキンメッシュマットクッション(セミマット・ふんわり) 「毛穴+テカリが気になる」「ふんわり感を演出したい」人は青が相性◎。マットと言っても粉っぽいマットではなくセミマット寄りで、肌の凹凸をならして見せたい日に助かります。混合肌〜脂性肌の人、夏場・マスク時間が長い日にも選びやすいです。 ■白:セカンドスキングロウクッション(ツヤ・乾燥肌向け) 「乾燥が気になる」「ずみずしいツヤ感を求める」なら白。内側から潤うようなツヤが出やすく、肌が疲れて見える日ほど良さが分かりやすいです。逆にTゾーンがテカりやすい人は、部分的に下地やパウダーで調整すると扱いやすくなります。 ■色選びのコツ(ブルベ/イエベで迷う人向け) まずは“明るさ”を優先して選ぶのが失敗しにくいです。首の色より顔だけが白浮きしやすい人は、ワントーン暗めを候補に。ブルベの人はピンクみ・透明感が出る色がハマりやすい一方、赤みが出やすい肌なら青や白で薄膜に仕上げるとバランスが取りやすいです。 ■私の使い分けメモ ・しっかりメイク/肌悩みカバー:ピンク ・毛穴ぼかし+崩れにくさ:青 ・乾燥対策+ツヤで盛りたい:白 迷ったら「今日の肌悩み(乾燥/テカリ/赤み)」を1つ決めて、それに強いパケを選ぶのがおすすめです。












































































