注射だワン🐶
【混合ワクチン】
火曜日の午前中、「小島動物病院」に連れて行かれたワン🏥
僕は「先生」って言われると、喜んで病院に行くワン😄
車の中で飼い主が、「道之助🐕、今日は注射だよ」って言ってワン😨
覚悟はできていたけど、いざ診察台に上がると、少し緊張したワン🫣
先生が聴診器で診察してくれて、隣の部屋に注射を取りに行ったワン🩺
いよいよだワン😒
先生が撫で撫でしてくれて、「ちょっとチクっとするよ!」って言って、注射されたワン💉
僕は平然を装ってたワン😅
先生に「お利口だったね、えらいね」って、いっぱい誉めてもらったワン😍
飼い主にも誉めてもらって、おやつも貰えたらワン🍖
次は4月の狂犬病の注射だワン🗓️
注射なんてへっちゃらだワン😊
道之助🐕の心境でした☺️
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「柴犬 立つ」で検索して来てくれた方へ。うちもまさに、動物病院の診察台で道之助(柴犬)がスッと立って固まるタイプです。家だとゴロンと寝転ぶのに、診察台に乗った瞬間だけ“直立”になるのが不思議で、最初は「怖がってる?怒ってる?」と心配になりました。 実際に通ってみて感じたのは、診察台で立つのは“緊張のサイン”であることが多いということ。滑りやすい台の感触、知らない匂い、先生や器具の動き、他のワンちゃんの気配…刺激が多くて、座ったり伏せたりする余裕がなくなるみたいです。道之助も、先生が聴診器を当ててくれる間は目が真剣で、隣の部屋に注射を取りに行った瞬間からさらにピンッとしていました。 うちで役に立った対策をいくつか書きます。 1) 受付〜待合で“落ち着く時間”を作る 呼ばれるまでずっと抱っこや声かけをしていると逆に興奮することがあったので、私は短く「大丈夫だよ」と伝えて、あとは静かに待つようにしています。柴犬って周りをよく観察するので、落ち着ける距離感が大事だなと感じました。 2) 診察台が滑るなら、タオル持参が安心 立つ原因のひとつが“足元の不安”だと思っています。病院によっては滑り止めマットがありますが、ない場合は自分のタオルを1枚持っていくと安心でした(もちろん病院に確認しつつ)。踏ん張りやすくなると、立ちっぱなしが少し和らぐことがあります。 3) 体重測定・触診の流れを知ると飼い主も落ち着く この日、道之助の体重は13.62kg。数字が出るだけでも「今日は体調どうかな?」の目安になります。飼い主が焦ると犬にも伝わるので、先に“いつ注射で、いつ終わるか”を頭で把握しておくと気持ちが楽でした。 4) 注射は一瞬。終わった後の“良い記憶”が大事 先生の「ちょっとチクっとするよ!」で本当に一瞬でした。終わったらたくさん褒めて、おやつをあげて、「病院=がんばったら良いことある」と覚えてもらう作戦にしています。次回は4月の狂犬病もあるので、今回の成功体験を積み重ねたいです。 もし柴犬が診察台で立ってしまっても、必ずしも“問題行動”ではなく、緊張しながら一生懸命がんばっている状態だと思います。うちもこれからも通院は続くので、また変化があったら記録していきます。




店長、動揺してる顔してますよ。