【保存版】尾道の穴場!エモすぎる海辺の絶景鳥居

尾道の穴場・岩子島の厳島神社!⛩

広島県の尾道旅行で、向島にある岩子島(いわしじま)の海辺に立つ鳥居に行ってきました!

この朱色の鳥居、目の前が海で本当に絶景すぎたよ!

2025年6月1日の朝8時すぎに到着したんだけど、天気が良くて最高だった💕

ここは有名な宮島の厳島神社とはまた違った、知る人ぞ知る穴場スポット🙌

タイミングが良ければ、鳥居が海に浮かんでいるように見えるんだって!

姉にモデルになってもらって撮影したんだけど、写真の撮り方のポイントはこれ👇

・逆光を活かして、鳥居から光が差すような構図を狙う(写真3枚目)。

・広大な空や海を入れて、開放感を出すように撮る(写真2枚目)。

・満潮時は海に浮かぶ鳥居、干潮時は砂浜に佇む鳥居の両方の絶景を楽しめる!

こんなに素敵な場所なのに人が少なくて、ゆっくり写真が撮れたよ😊

尾道観光に行く人は、ぜひ足を延ばしてみてね!

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おすすめの穴場スポットがあればコメントで教えてほしいな!

#尾道旅行 #岩子島 #絶景スポット #穴場スポット #広島観光

📍 厳島神社(岩子島)

住所:広島県尾道市向島町岩子島1944

アクセス:

・車:しまなみ海道「向島IC」下車後、向島大橋を渡り車で約5分。無料駐車場あり。

・電車+渡船:JR尾道駅から渡船で向島へ渡り、その後タクシー等。

営業時間:参拝自由(境内地)

定休日:なし

料金:無料

備考:満潮時には鳥居が海に浮かぶように見え、絶好の撮影スポットになります。

映画「男たちの大和/YAMATO」のロケ地としても有名です。

※掲載時の情報です。お出かけの際は公式サイト等で最新情報をご確認ください。

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... もっと見る私が行って感じたのは、岩子島の厳島神社の鳥居は「いつ行くか」で印象がかなり変わること。検索でも多い“海に浮かぶ鳥居”“光が差し込む鳥居”を狙うなら、潮位と太陽の位置をざっくり押さえるだけで満足度が上がりました。 ■満潮/干潮で見え方が変わる(ここが一番大事) ・満潮:鳥居の足元まで水が来ると、鳥居が海に浮かんでいるように見えて一気に神秘的。波が穏やかな日は、水面が鏡っぽくなって写真が盛れました。 ・干潮:砂浜に鳥居が立つ感じになって、歩いて近づきやすい&構図の自由度が高いです。砂の模様や足跡も写せるので、旅の記録感が出ました。 →行く前に「尾道(または向島)の潮見表」を軽くチェックするのがおすすめ。私は“到着した時間がたまたま良かった”タイプですが、次は狙って行きたいと思いました。 ■「神社×鳥居×光が差し込む」を撮りたい人向けのコツ ・逆光の時間帯が当たり:鳥居の向こうに太陽が来る角度だと、鳥居越しに光が差し込む写真が撮れます。扁額(鳥居の額)あたりがふわっと輝く瞬間があって、肉眼でも綺麗でした。 ・露出は少し暗め:スマホならタップして明るさを少し下げると、光芒(光の筋)が出やすい印象。人物を入れるならシルエットが映えます。 ・広角で“海と空”を大きく:海・遠くの島々まで入れると、尾道らしい多島美が伝わって開放感が出ました。 ■夕方に行くなら(“海に浮かぶ鳥居 夕方”対策) 夕方は空の色が変わってドラマチック。人がさらに減る日もあって、静かな雰囲気で撮れました。ただ、日没が近いと足元(砂浜)が暗くなりやすいので、歩きやすい靴と、スマホのナイトモード頼りすぎないのが安心です。 ■「いくしじま神社?」と迷ったとき 検索で“いくしじま神社”表記を見かけることがありますが、現地は「岩子島の厳島神社」を目印にするとスムーズ。ナビは住所(広島県尾道市向島町岩子島1944)で入れるのが確実でした。 ■参拝の雰囲気・ちょっとしたマナー 海辺の鳥居は撮影スポットとして人気だけど、神社なので一礼してから境内に入ると気持ちよく過ごせました。鳥居の近くは足場が変わりやすいので、満潮時は特に無理に近づかないのが安全です。 尾道観光で“人が少ない絶景の鳥居”を探しているなら、岩子島の厳島神社はかなり刺さると思います。次は潮位と夕方の光を狙って、もう一回撮りに行きたい場所でした。