【保存版】ゲレンデで絶対失敗しない!映え写真の撮り方3選📸

スキー場で「写真撮りたいけど、どう撮ればいいか分からない…」ってことない?🥺

今回は、ゲレンデで友達やカップルと

盛り上がること間違いなしの

映え写真の撮り方を紹介するね!

①広角モードで真上から自撮り

スキー板やスノーボードが写るように撮ると

とっても可愛く仕上がるよ!

雪とウェアのコントラストもいい感じ❄️

②自分たちの影をパシャリ

真っ白な雪の上に映る影は、それだけでアートみたい✨

板も一緒に写すと、より臨場感が出てエモい写真になるよ!

③リフト券と建物を一緒に

ゲレンデの建物って

カラフルでユニークなデザインが多いよね!

可愛いリフト券と一緒に写せば、おしゃれな思い出の一枚に📸

❄︎.*

リフトの上で板を撮るのも可愛いけど

スマホやグローブを落とさないように気をつけてね!

自己責任で!笑

みんなはゲレンデでどんな写真を撮ってる?

コメントで教えてね!👇

#スキー場 #ゲレンデ #映えスポット #写真の撮り方 #冬のおでかけ

1/17 に編集しました

... もっと見る私がゲレンデで「スキー 写真 撮り方」を探しまくってた頃に気づいたのは、“構図と設定が決まればほぼ勝ち”ってこと。ここでは記事の3選にプラスして、スマホ撮影で失敗しやすいポイントと、真上からの撮り方(外カメ広角)のコツをもう少し詳しくまとめるね。 まず、外カメ広角の真上ショットは「0.5倍」を選ぶだけで一気にそれっぽくなるけど、失敗しがちなのが“顔が歪む・背景が散らかる”問題。私は、カメラを真上に持ち上げたら【顔は中央に寄せる】のが鉄則だと思ってる。端に寄ると広角のゆがみで輪郭が伸びやすいから、真上から撮る時ほど中央配置が盛れるよ。あと、雪面に荷物やストックが写り込むと生活感が出るので、撮る前に足元の周りだけサッと片付けると完成度が上がる。 「人 真上から」撮る時の姿勢も大事。私は腕を伸ばすだけだと角度がブレるから、いったん両脇を軽く締めてスマホを固定→タイマー(3秒)で撮ることが多い。手ブレが減って、スキー板やスノーボードの色もくっきり写りやすい。グローブでシャッター押しにくい時もタイマーが便利。 次に「スキー スマホ撮影」で地味に効くのが露出調整。雪は白すぎて顔が暗くなりがちだから、画面をタップしてピントを顔に合わせた後、露出を少しだけ上げる(上げすぎると雪が真っ白に飛ぶ)とバランスが良かった。逆に夕方の影フォトは、露出を少し下げると影がくっきり出て“エモい”感じになりやすいよ。 スノボー写真でも同じで、動きのあるカットを撮りたいなら連写がおすすめ。滑走シーンは難しそうに見えるけど、友達に「止まってる場所から横向きで連写して!」って頼むだけでも、1枚は必ず使えるのが残る。ジャンプよりも、板を履いて雪を蹴ってる瞬間とか、手を振ってる瞬間の方が初心者でも撮りやすかった。 最後に安全面。リフト上の撮影は可愛いけど、落下が怖いのでストラップを手首に通す・ポケットにしまってから乗る・撮る時だけ出す、を徹底してる。スマホが冷えて電池が減りやすいから、内ポケットで温めておくのもおすすめ。 このあたりを意識すると、広角・真上から・影・リフト券のどの撮り方でも失敗が減って、ゲレンデの思い出が一気に“映え”になるよ。