【保存版】天才的!透明うちわDIY術✨
SixTONESの「慣声の法則」に参戦した時のDIYうちわ✨
2023年4月のドーム公演に向けて
流行りの透明うちわに挑戦してみたよ!
おしゃれなデザインにこだわってみた〜!
この透明感とデザイン
周りのオタクと被らなくてめちゃくちゃ好評だった🥰
👇作り方のポイント
* シルエットを事前に用意して輪郭をなぞるのがおすすめ!
* 複雑な柄を描くのは時間がかかるけど仕上がりが段違いになるよ!
* うちわの貼り合わせは慎重に!💦(私は当日、剥がれて壊れました🥹笑)
近くで見ると多少失敗してるけど
遠目で見たら超おしゃれでしょ?
ライブ参戦がより楽しくなる推し活DIY
みんなもぜひやってみてね!
みんなはライブ参戦前にどんなうちわを作った?
コメントで教えてね!
#SixTONES #透明うちわ #慣声の法則 #ライブグッズ #推し活
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【DIY情報(慣声の法則 in DOME開催情報 & 材料調達場所の一例)】
* 開催イベント:SixTONES Live Tour 2023「慣声の法則 in DOME」
* 開催時期:2023年4月(投稿者参戦時期)
* 主要会場例:東京ドーム、京セラドーム大阪など
* 透明うちわ 材料調達場所
* 透明うちわの土台:100円ショップ(DAISO、Seriaなど)やオンラインストア
* ペン/マジック:油性ペン、ポスカなど(文房具店、100円ショップ)
* デコレーション:パールシール、ラインストーンなど(手芸店、100円ショップ)
※掲載時の情報です。
公式サイト等で最新情報をご確認ください。
私が透明うちわを作ってみて「ここを押さえると一気に完成度が上がる!」と思ったポイントを追記します。検索だと“目立つ”“ファンサうちわ”“ロゴ透過”あたりで迷う人が多いので、そのあたり中心に。 ■ 透明うちわの作り方(失敗しにくい流れ) 1) まずはデザインを紙に下書き:シルエット・文字・装飾の配置をA4で作って、うちわの裏に当ててバランス確認。 2) シルエットは「線を細く描きすぎない」:遠目だと消えるので、輪郭は少し太めが正解。油性ペン or ポスカだと発色が安定しました。 3) 文字を入れるなら“余白”が命:透明うちわは情報を詰め込みすぎると散らかって見えるので、主役(シルエット or フレーズ)を1個に絞ると垢抜けます。 ■ うちわの貼り合わせが剥がれないコツ 私も当日剥がれたことがあるので…本当に大事です。 ・貼り合わせ前に指紋・油分を拭く(メガネ拭きやアルコールシートが便利) ・強粘着の両面テープを“フチ一周+要所”に:点で貼ると浮きやすいです ・空気を外へ押し出すように貼る:中央から外側へ、カードでしごくと気泡が減ります ・持ち手側(根元)は特に補強:揺れで負荷がかかるので、透明テープで目立たないように裏から補強すると安心 ■ 目立つファンサうちわっぽくする小技 ・“太めの縁取り”+“高コントラスト”が最強:黒×白、蛍光×黒など。透明素材は会場の照明に負けやすいので、輪郭をはっきりさせると強いです。 ・モールを付けるなら軽さ優先:太すぎるモールは剥がれやすいので、細めを短く区切って貼ると持ちが良かったです。角は特に取れやすいのでテープで補助。 ■ SixTONESロゴを使いたい人へ(注意点) “ロゴ背景透過”で探す人が多いけど、ロゴや公式画像は利用ルールが絡むことがあります。私はトラブル回避で、ロゴをそのまま使うより「イメージカラー」「アンダーライン風の線」「推しのシルエット」みたいに自作要素を増やす方向が安心&被りにくかったです。 透明うちわは、近くで見ると多少ラフでも、会場の距離感だとめちゃくちゃ映えます。次作るなら、文字少なめ+シルエット主役で、貼り合わせだけは丁寧にやるのが一番の近道でした。












え、書いてんのヤバない?🤩すごすぎ天才やん