ฉันเริ่ม Rega
ฉันเริ่ม Rega เพราะฉันมีความสามารถบางอย่าง!
สนุก
プロセカを始めたばかりの私が、検索でよく見かける天馬司の「いざ、舞台へ」について“初見目線”で気になったポイントをメモしておきます。結論、まだ詳しくなくても雰囲気で楽しめるのが良かったです。 まず、起動してすぐの導入がわかりやすい!初音ミクが「わたしは、初音ミク。キミの名前は?」って自己紹介してくれるところ、初プレイでも置いてけぼりにならなくて安心しました。背景もカラフルで、音ゲー=ストイックなイメージがあったけど、入り口が明るいのが良い。 それで天馬司「いざ、舞台へ」なんですが、名前からして“舞台”“ショー”感が強くて気になってました。私はまだストーリーをがっつり追えてない段階なんですけど、天馬司って明るくて勢いがある印象で、初見でもキャラの方向性が伝わりやすいタイプだなと思いました。だからこそ「いざ、舞台へ」みたいなキーワードが刺さるというか、検索されるのも納得。 初心者的に助かったのは、いきなり難しいことをしなくても楽しめるところ。最初はリズムに乗って叩けるだけで達成感があるし、失敗しても“練習して上手くなる余地”が見えるのが良かったです。もしこれから始める人がいたら、無理に高難度に行かず、まずは好きなキャラや気になるワード(私の場合は「いざ、舞台へ」)から入るのが続けやすいと思います。 あと、これからやりたいこと:天馬司がどのユニットで、どんな場面で「いざ、舞台へ」って空気を作ってるのか、ストーリーもちゃんと読んで理解したい!音ゲーの上達もだけど、キャラを知ると曲やセリフの感じ方が変わりそうで楽しみです。 とりあえず今の感想は「始めたばかりでも普通に楽しい」。天馬司「いざ、舞台へ」が気になってプロセカに来た人にも、最初の導入(初音ミクの自己紹介)から世界観に入れるのでおすすめです。
