自己紹介
仲良くしてくれると嬉しいな!
自己紹介カードって、自由に書けるぶん「結局なにを書けばいいの?」って迷いがち。私も最初は空欄が多くなってしまって、あとから見返すと情報が少なくて会話が広がりませんでした。そこで、誰でも埋めやすい“型”を決めて書くようにしたら一気にラクになりました。 ■まずは基本欄(迷ったらこれだけでOK) ・名前(呼び名もセット):例「〇〇(あおって呼ばれることが多いです)」 ・誕生日/星座/血液型:例「4月28日/牡牛座/B型」 ・好きなもの(推し・趣味):例「推し:からぴち/えとさん・くにくん、すたぼらも好き」 ・性格(短く):例「飽き性だけどハマると集中します」 ・ひとこと:例「仲良くしてくれると嬉しいです!これからもよろしく!」 ■簡単な自己紹介(友達向け)例文 「初めまして、〇〇です。〇〇って呼んでください!推しは〇〇で、最近は〇〇にハマってます。人見知りだけど慣れるとよく話します。仲良くしてくれたら嬉しいです!」 →ポイントは“呼び名+推し(趣味)+性格+締め”の4点セット。 ■会社・大人向け自己紹介カード(例文) 「〇〇です。出身は〇〇で、休日は〇〇をして過ごしています。得意なことは集中して作業することです。早く戦力になれるよう頑張りますので、よろしくお願いいたします。」 →学生っぽい項目(恋愛経験など)は外して、趣味・強み(自己PR)・意気込みを入れると安心です。 ■キャッチフレーズの作り方(一覧っぽく使える型) ・「推し語りOKな〇〇」 ・「ハマると強い集中型」 ・「のんびり牡牛座マイペース」 ・「B型らしく自由にいきます」 恥ずかしいときは“占い要素(星座・血液型)+性格”に寄せると作りやすいです。 ■写真の入れ方(失敗しにくいコツ) ・プリント写真を貼るなら、四隅をマステで留めると剥がれにくい ・顔出しが不安なら「推しカラーの小物」「アイコン」「後ろ姿」でもOK ・写真スペースは最初に確保(後からだと文字が入らない) ■空欄を埋める“テーマ”例(みんなの知らない私の一面) ・実は〇〇が得意/苦手 ・最近のマイブーム ・将来の夢(今ないなら)「今は探し中。気になってるのは〇〇」みたいに書くと自然 最後に、自己紹介カードは「全部盛り」より“話しかけやすいネタを2〜3個置く”のが一番効果ありました。推し・性格・一言の3つだけでも、会話のきっかけは十分作れます。










血液型B!?同じだ