100日後、実家のださ部屋を北欧風にする男1日目
こんにちはそんちょうです®
【青春が止まった子供部屋を卒業します】
100日後に実家のダサ部屋を北欧風にする男、1日目。
まずは...青春が詰まりすぎた子供部屋を卒業することから始まった。
学生時代のプリント、体操服、昔のレアカード。
「いつか使うかも」で長年放置してたけど、それって思い出じゃなくて、ただの荷物かもしれん。。
正直めっちゃ手が止まるし、懐かしすぎて笑えるし...
でも、部屋が片付くだけでこんなに気持ちいいんやねここから垢抜け部屋への道が始まります!
次回、部屋のテーマ(テイスト)決めます!
子供部屋の断捨離は、思った以上に感情が揺さぶられますよね。私も昔の教科書やレアカードなど、捨てるに捨てられない思い出の数々を目の前にするたび手が止まってしまいました。しかし、長年「いつか使うかも」と思って取っておく物は、実際にはただの荷物になっていることが多いです。今回のように、整理整頓の第一歩として思い切って手放す勇気を持つことが、空間を生まれ変わらせる鍵だと実感しました。 断捨離の過程では、単なる物理的な片づけだけでなく、昔の自分を振り返る時間にもなります。懐かしい運動服やカードを見つけると、懐旧感に浸りながらも片づけが進まずに困ってしまう人も多いと思います。そんな時は、「思い出は心の中に残し、物は手放す」という線引きを自分ルールにするのがおすすめです。 北欧インテリアに変えていくには、まずはベースの空間を整えることが大切です。無駄な物を減らしてすっきりとした空間をつくることで、家具や雑貨の配置が映え、新しいデザインの良さを存分に楽しめます。さらに、北欧風のカラーや素材選びにもこだわりながら、機能的で温かみのある居心地の良い部屋が完成していく過程は、日々のモチベーションにもつながります。 私もこれまで何度も部屋の模様替えをしてきましたが、インテリアのテーマを決めることが作業の効率アップにつながると感じています。一貫したコンセプトがあることで、購入する家具や小物の選択に迷いが減り、結果的に無駄遣いも抑えられました。この連載を通して、断捨離から模様替え、北欧テイストの具体的な取り入れ方まで学べるのはとても楽しみですね。今後の投稿もぜひ参考にしてみてください。

まだ、卒業しようと思ってやって、自分がこんな事も出来ないのかと思うだけでも偉いです