หากคุณต้องการแคบขาของคุณเริ่มต้นด้วย "วิธีการนั่ง"
คำบรรยาย💬
"ฉันต้องการทำให้ขาของฉันแคบลง.."
อย่างไรก็ตามการออกกําลังกายอย่างหนักไม่😭ต่อไป
ถึงบุคคลดังกล่าว
เริ่มต้นด้วยการรวมเข่าของคุณเข้าด้วยกันเมื่อคุณนั่งลง✨
จริงๆถึงจะนั่งเข่าก็เปิด
อาจเป็นสัญญาณว่ากล้ามเนื้อต้นขาด้านใน (กล้ามเนื้อเสริม) อ่อนแอ
เมื่อสามารถใช้ต้นขาด้านในได้
สายของขายังเปลี่ยนง่าย🌿
คุณไม่ต้องไปยิม
อย่าพยายามมากเกินไปตั้งแต่ต้น
ปิดเข่าของคุณ
การสะสมของนิสัยเล็ก ๆ เช่นนี้จะเปลี่ยนร่างกายแห่งอนาคต
ลองเรียงมันทีละเล็กทีละน้อยจากสิ่งที่เราสามารถ🤍
私自身、脚痩せのために筋トレを頑張ろうとしても三日坊主になりがちで…結局いちばん続いたのが「足が痩せる座り方」を日常に混ぜることでした。ポイントはシンプルで、座ったら“膝をくっつけるだけ”。これ、意外とできない人が多いんですよね。 まずチェックしたいのは、椅子に座った瞬間に膝がパカッと開く癖があるかどうか。開きやすい人は、内もも(内転筋)がうまく使えていない可能性があります。内転筋が働くと、脚の内側が使われやすくなって、脚のラインが整いやすい感覚が出てきます。 私がやってよかった“座り方”のコツは3つです。 1) 姿勢を正して座る 骨盤が後ろに倒れると、膝を閉じても力が入りにくいです。背もたれにだらっと寄りかからず、坐骨で座るイメージにすると安定します。 2) 膝をくっつけて、つま先は正面 膝だけ無理に寄せると、足首やつま先が内側にねじれて逆に疲れます。膝は寄せつつ、つま先は正面(または軽く外向き)にして、内ももにじわっと効く位置を探すのが◎。 3) まずは「1分」から ずっと閉じ続ける必要はありません。私は「1分だけ膝をくっつける→力を抜く」を仕事中に何回か挟みました。これなら“必死に運動する必要もない”ので続きます。 電車やカフェでも同じで、座ったら膝を閉じて、肩の力を抜いて、呼吸を止めない。たったこれだけでも意識が変わります。 ちなみに、膝を閉じるのがつらい・太ももの外側ばかり疲れるときは、股関節が固いサインかもしれません。そんな日は無理せず、椅子に浅く座って背すじを伸ばすだけでもOK。小さな習慣の積み重ねが、足細い人の“当たり前”に近づく近道だと思います。
