\これぞ究極/卵かけご飯🥚

川越の商店街の地下にある隠れ家的のようなお店✨

以前にも行ったことがあるんですが、卵の種類が増えていました!

今回は今が旬の和心卵と江田卵を食べ比べ😋

付け合わせにわさび、鶏節、鶏そぼろも付いているので色んな組み合わせで食べることができます🤗

醤油は4種類あり、1年、2年、日本酒、トリュフ✨

デザートは燃える蜜芋のアイスケーキブリュレ🍨

目の前で燃える演出があります🔥

川越といえば芋🍠

川越グルメとして観光客にもオススメです☺️

埼玉グルメは

#sonoko _埼玉グルメ

にまとめてます😊

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@kawagoewagokoro

📍和心

住所:埼玉県川越市新富町1-6-11 TDUビル B1F(地下1階)

最寄り駅:西武新宿線 本川越駅 徒歩約5分

🕐 営業時間

営業時間:11:00〜17:00(※季節・混雑等で変動の場合あり)

定休日:基本的になし

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#PR #川越グルメ #川越食べ歩き

1/18 に編集しました

... もっと見る私が行った時に「ここまでやるの!?」と思ったのが、卵だけじゃなく“合わせるもの”まで徹底しているところ。初めての人は、まずは定番の卵かけご飯メニューをそのまま食べてみて、次に醤油チェンジ→薬味追加の順で味変すると、違いが分かりやすくて楽しかったです。 卵かけご飯は、メレンゲがふわっふわで、上に黄身がのっているタイプ。写真映えだけじゃなく、口当たりが軽くなるので最後までぺろっといけました。黄身が“つまめる”くらいしっかりしていて、混ぜるタイミングで濃厚さを調整できるのもポイント。私は最初は黄身を崩さず、メレンゲ部分に少しだけ醤油を落として香りを確認→途中で黄身を割ってコクを足す食べ方が好みでした。 醤油は複数あって、特にトリュフ醤油は香りが一気に広がるので、少量ずつがおすすめ。かけすぎると卵の甘みが負けやすいので、「一口目は控えめ→足りなければ追加」くらいがちょうど良かったです。いくら醤油の卵かけごはんを探している人は、“旨み系の醤油”があるかどうかをスタッフさんに聞いてみると近い満足感になりやすいと思います(日によって提供や組み合わせが変わることもあるので確認が安心)。 付け合わせのわさび、鶏節、鶏そぼろも優秀で、私は「トリュフ醤油×鶏節」で香りを重ねる組み合わせが一番ハマりました。わさびは少し入れるだけで後味が締まって、濃厚なのに重たくならないのが良かったです。 あと、川越らしさで言うとデザートの蜜芋系が強い!目の前で燃える演出があるブリュレは、食後のイベント感があって観光の締めにも◎。地下のお店なので最初は見つけにくいけど、商店街散策の途中に“座ってしっかり食べたい”時にちょうどいい一軒でした。混雑しやすい日は、時間に余裕を持って行くのが安心です。