瀬戸内海に面した海の家🏖️
バスの終点で美術館への専用バスに乗り換えの場所でもあります🚌
宿泊できる「つつじ荘」
大人数向けの和室コテージ
4人まで泊まれるモンゴルテントパオ
2人まで泊まれるトレーラーハウス
私は1人だったからトレーラーハウスに🚗
ブラインドを開けると目の前は海🏖️
徒歩で南瓜やベネッセハウスまで行くことができます🤗
トレーラーハウスは3台しかなくて夏は争奪戦になること間違いなし!
早めの予約がオススメです✨
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直島ふるさと海の家 つつじ荘
住所:香川県香川郡直島町352-1
アクセス:宮浦港 → 町営バス「つつじ荘行き」
約15分で終点「つつじ荘」下車すぐ
「直島 ホテル」「直島 コテージ」で探していて、私がいちばん“旅の拠点にちょうどいい”と感じたのがつつじ荘でした。海の家っぽいゆるさがありつつ、宿泊タイプが選べるのが便利です。 まず宿泊タイプ。大人数なら和室コテージ、グループで雰囲気を楽しみたいならモンゴルテントのパオ、身軽に泊まりたい人やひとり旅にはトレーラーハウスが相性良いと思いました。私が泊まったトレーラーハウスは2段ベッドで最大2名まで。室内はコンパクトだけど、窓(ブラインド)を上げると目の前が瀬戸内海で、それだけでテンション上がります。 水回りは事前に知っておくと安心です。お風呂はコインシャワーを使うか、タイミングが合えば貸切風呂を選べる形。混みやすい時間帯はサッとシャワーにして、島歩き後に時間をずらして入ると楽でした。タオルやアメニティは「現地で何が用意されているか」を予約時に確認しておくと、荷物の調整がしやすいです。 アクセス面も、つつじ荘の強み。宮浦港から町営バスで終点まで行けばすぐで、バスの終点が目印になります。さらに美術館方面へ向かう専用バスに乗り換える場所でもあるので、直島観光の動線が作りやすいです。 周辺は歩くだけでも街全体がアートで、つつじ荘の近くでもいろいろ作品に出会えました。南瓜やベネッセハウス方面へ歩いて行ける距離感なので、朝夕の涼しい時間に散歩するのがおすすめです。 注意点は、夏は本当に争奪戦になりやすいこと。特にトレーラーハウスは台数が少ないので、日程が決まったら早めに予約した方が安心でした。直島のホテル選びで迷っているなら、「移動しやすさ」「海の目の前」「宿泊タイプが選べる」の3点で、つつじ荘はかなりバランスが良いと思います。



















