Automatically translated.View original post

Different use of resin liquid

I used various things and felt calm here 🖐️

For work production, if you are doing resin, you will pass once

Hidden GreenOcean's tears 😆

I buy it cheaply on Amazon

🌼 transparency.

🌼 good to be more difficult to wrinkle

🌼 good with colorants

🌼 Premium, Sarasara, Prime Special, etc.

Beauty resin is used for practice

I bought it at Rakuten and it was 1980 yen for 300 grams, but I was swallowed up by the wave of price increases

Is it about 2300 yen now?

Is COSPA good?

Do you shrink a little 😅

If anyone is using SHEIN resin,

Please tell me what you think 💦

I'm curious ~

# resin # resin _ liquid The Hidden GreenOcean

Masaru's tears # beauty _ resin

2025/10/1 Edited to

... Read moreレジン液の「選び方」って、結局は“何を作りたいか”と“失敗しやすいポイント”で決めるのがいちばん早いな…と感じています。私も最初は安いものを片っ端から試して、今は作品用と練習用で分けるスタイルに落ち着きました。 まず基準にしているのは①透明感、②硬化後のベタつき、③シワ(フィルム封入やコーティング時のヨレ)④着色剤との相性、⑤粘度(サラサラ〜盛り専)です。作品で「クリア感」を優先したい時は、硬化が安定していて黄変しにくそうなものを選びがち。私は猫イラストのGreenOcean系(まさるの涙)を作品寄りに使うことが多いです。薄い層でも透明感が出やすく、封入のときに余計な曇りが出にくい印象があります。 一方で練習用は「たっぷり使えること」「気軽に失敗できること」が大事。BUTIRESIN(ビューティーレジン)はコスパがよく、型取りの練習や色作りの試作に回しやすいです。ただ、ものによっては少し縮みを感じることがあるので、ピタッとサイズを出したいパーツや、厚みが必要な作品は一度テストした方が安心です。 よく検索される“盛り専レジン”についても私なりの選び方があります。盛り専は粘度が高くてぷっくりが作りやすい反面、気泡が抜けにくいので、作業前にボトルを手のひらで温めたり、つまようじで気泡を潰してからライトに入れると失敗が減りました。百均レジンで盛れるか?は「小さめのぷっくり」なら工夫でいけるけど、厚盛りやドーム状は硬化熱・気泡・ベタつきが出やすい印象です。まずは百均で感覚を掴んで、仕上げだけ盛り専にする方法もアリだと思います。 選び方のコツとして、初めて買う液は“いきなり大容量にしない”のが鉄則。小容量で①薄塗り、②厚塗り、③着色、④封入、⑤トップコートを一通り試すと、自分の作風に合うかが分かりやすいです。 あと気になっているのがSHEINのレジン液。もし使ったことがある人がいたら、硬化の匂い・ベタつき・黄変の出方・気泡の抜けやすさあたり、体感をぜひ聞きたいです。私は「作品用は安定重視、練習はコスパ重視」で、これからも使い分けていくつもりです。