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Purchased ceria that can be used for notebooks and notebooks✍🏻

2025/11/24 Edited to

... Read moreセリアの文具って、ちょっと足すだけでノートや手帳が一気に可愛くなるのでつい増えがち…。最近買って「これは当たり!」と思った使い方をまとめます。 まず、ぷっくり系(立体)シール。表紙や見出しに1〜2個だけ貼ると“盛りすぎないのに可愛い”仕上がりになります。私は月間ページのタイトル横、推し活ノートの写真コーナーの角にワンポイントで使うことが多いです。立体は厚みが出るので、手帳を閉じたときに段差が気になる人は、外側よりも「余白が多いページ」や「最後のメモページ」に寄せると◎。 次にCLEAR TAPE(クリアテープ)。透明感があるので、文字の上に重ねても主張しすぎず、デコの“つなぎ役”に便利でした。例えば、シール同士の境目に細く貼って統一感を出したり、写真やチケットの端を軽く固定したり。剥がせるタイプなら貼り直しもしやすいので、手帳初心者にも使いやすいです。 メモ帳(シールメモ帳含む)は、用途を決めて使うと消費が早いです。私は「買う物リスト」「やること」「体調メモ」の3つに分けています。体調管理ノートとしては、日付/睡眠/気分/食事/歩数/血圧(上・下)みたいに項目を固定すると続きやすいです。“わたしの血圧手帳”みたいな感覚で、B7サイズの小さめメモに毎日1行だけ書く運用もおすすめ。 付箋は角丸ふせんが便利でした。カバンの中で引っかかりにくく、手帳のインデックス代わりにもなります。色は3色くらいに絞って、「仕事=青/プライベート=ピンク/健康=黄色」みたいにルール化すると見返しやすいです。 リフィル派なら、B7リフィル6穴を買って“推し活ログ”専用にするのも楽しいです。ライブやカフェ巡りの記録を、写真+ワンポイントシール+短い感想だけでまとめると、続けやすくて見返したときに満足度高め。 最後に、A4ノートを使う人はデザインテンプレート(定規みたいなやつ)があると便利。チェックボックスや見出し枠をサッと作れて、ノートの中身が整います。 ノートや手帳が可愛いと毎日開きたくなるので、セリアで気になったシールやメモ帳は“用途を決めて”選ぶのがいちばん失敗しにくいと思いました。