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China town

2025/11/17 Edited to

... Read more横浜中華街(Yokohama china town)って、門をくぐった瞬間から一気に旅行気分になれるのが好きです。今回は「ランチも食べ歩きも両方したい」日に私がやってよかった回り方をまとめます。 まず時間帯ですが、ランチ目的なら11:00〜12:00台に入ると比較的スムーズでした。人気店は13時前後から一気に混む印象。食べ歩き中心なら、あえて少し遅めの14〜16時に行くと身動きしやすく、写真も撮りやすかったです。 ランチは“重くしすぎない”のがコツ。私がよくやるのは「小籠包や肉まん系を先に少しだけ→そのあと座って麺 or 点心」という流れ。いきなり食べ放題にすると、その後の食べ歩きができなくなるので、初めての人は単品ランチから入るのがおすすめです。逆に、がっつり派はランチをメインにして、食べ歩きはデザート(杏仁豆腐・タピオカ・胡麻団子など)で締めると満足度高め。 食べ歩きは「同じジャンルを連続しない」と飽きません。蒸し系(小籠包)→揚げ系(春巻き等)→甘いもの、みたいに順番を変えるだけで最後まで楽しいです。あと、混んでいるお店は並び列が短く見えても提供まで時間がかかることがあるので、行列の“進み方”もチェックしました。 横浜中華街周辺の観光もセットにすると一日が充実します。中華街の端から山下公園方面へ抜けて海を見に行くルートは、食後の散歩にちょうどよかったです。時間があれば、みなとみらい側まで足を伸ばして夕方〜夜景を見て帰るのも◎。 ちなみに「横浜中華街 何区?」と調べる人も多いですが、中華街は横浜市の中区エリア。地図アプリで「横浜中華街」と入れれば各門付近に案内されるので、待ち合わせは“どの門(牌楼)”にするか決めておくと迷いにくいです。 最後に、私の小さな持ち物メモ。食べ歩きは手が汚れやすいのでウェットティッシュがあると安心。飲み物は現地でも買えますが、暑い日は早めに水分補給しておくと快適でした。次は「おすすめランチのお店」をテーマに、もう少し絞って探してみたいです。