【夏の終わり】ビタミンオレンジなメイクレシピ५✍🏻🧡
🧡夏の終わりのビタミンカラーなオレンジメイクレシピ🧡
なんとなくもう秋コスメ新作とか出てきたりしてて
夏も終わりか〜というイメージがあるんですが、
まだまだ全然外は暑いのでビタミンオレンジな感じのメイクしてみた👀
ちょっと黄み強めすぎたのか血色感足りない感じだったので、
次やる時はアイメイクにもう少し血色感足す……!
使用コスメ
●アイメイク
dasique シャドウパレット 14 ピーチスクイーズ
Ameli EYESHADOW SWEET DIA 504 オレンジファンタ
LUMIURGLAS スキルレスライナー 03.チェスナットブラウン
キングダム 束感ロングマスカラ ダークブラック
●チーク
nuegray スウェイチークブラッシャー 03 just 単に
デイジードール パウダー ブラッシュ ブルーム 06 マンダリンキャメル/20 シュガーミルク
→nuegrayのチークをベースに塗ったあと、マンダリンキャメルを薄く重ね塗り
そのあと頬の上や鼻の先にハイライトとしてシュガーミルクを塗りました!
●リップ
ETUDE オーバーグロウティント フレッシュアップル
Glint ティントグロッサー 03 フリージア
→フレッシュアップルをベースに塗ったあと
フリージアを重ねるとビタミンオレンジな色味になって可愛かった🧡
●カラコン
mimuco ブラウンフォンデュ
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「ビタミンオレンジ」って、ただオレンジを塗るより“透明感+フレッシュさ”が出るのが好きで、暑い日でも顔色が沈まないのが助かります。私がやってみて「次はこうするともっと盛れる」と感じたポイントを追記します。 まずベースの考え方。ビタミンオレンジは黄みが強くなりやすいので、肌が黄ぐすみしやすい日は下地かファンデを「いつもより少しだけ明るめ or ニュートラル寄り」にするとまとまりやすいです。逆に血色が足りないと感じたら、頬だけじゃなく“目元の外側”にほんの少し赤みを足すのが効きました。 アイメイクは、オレンジアイシャドウを主役にしつつ、締め色を「濃いブラウン」より「赤みブラウン(チェスナット系)」にするとビタミン感をキープできます。二重幅に濃い色を入れすぎると重く見えるので、私は目尻側だけ細く入れて、中央はラメや明るい色で抜けを作るのがしっくりきました。下まぶたはオレンジを広く入れすぎると疲れて見えることがあるので、黒目下〜目尻にふんわり、涙袋は明るめでメリハリを意識しています。 チークは「ベース→重ね」がビタミンオレンジのコツ。最初に肌になじむチークを薄く仕込んでから、マンダリン系を“外側にだけ”重ねると、やりすぎずに多幸感が出ます。さらに鼻先にちょん、頬の高い位置にハイライト(シュガーミルクみたいな明るい系)をのせると、夏の終わりでもツヤが生きて可愛かったです。 リップは、ティント1本で終わらせるより「ティント→グロス重ね」がビタミンオレンジっぽさを作りやすいです。ベースを塗ったら一度ティッシュオフして輪郭を整えて、最後にオレンジ寄りに見えるグロスを中央にだけ重ねると、発色はそのままに立体感が出ました。マスクをする日は、グロスを薄めにして上唇の山だけにのせると付きにくいです。 最後にカラコン。ブラウン系(ブラウンフォンデュみたいな色)は、オレンジの黄みを受け止めてくれるので失敗しにくい印象でした。もっと“ビタミン感”を強くしたい日は、フチがくっきりしすぎないブラウンを選ぶと、目元が重くならず全体がまとまります。


