こんばんは!✨
今日は、先日の胚盤胞2個移植の結果から報告しますね。
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今回の結果は……👇
体外受精 移植1回目(生理2日目判定)
【結果】hcg 0.8
数値の通り、今回もかすってくれたものの、継続には至りませんでした。泣
先生からは「おそらく着床はしたけれど育たなかった。数値的に不育症というよりは、胚盤胞の染色体異常の可能性が高いかな」とのことでした。
うーん、なるほどなぁ……。 とはいえ!実は2人目妊活を始めてから、これで化学流産7回目なんです(妊活8回中)
本当に全部が全部、染色体異常だけが原因なのかな?って、さすがにちょっと疑いたくなっちゃいますよね。😂
ちなみに、今回の移植から判定日までの体調メモはこんな感じでした👇
BT1:茶おり(古い血っぽいので移植のと きのものかな?)
BT2:症状なし
BT3:症状なし。フライング大好きな私はもちろんフライング。笑(結果:陰性)
BT4:症状なし。朝1と朝2の尿で、激薄のピンクの擦れ線が出現…!✨ が、午後のフライングで綺麗に消滅。
BT5:症状なし(結果:陰性)
BT6:症状なし(結果:陰性)
7回すべてが染色体異常とはどうしても思えなくて、モヤモヤは残るのが正直なところ。
でも、立ち止まっていても始まらないので、
とりあえず今月採卵周期に入ります!🔥
卵巣をしっかり労わりつつ、次のタマゴちゃんに出会うためにまた一歩進んでいきますね。 同じように妊活がんばっているみなさん、一緒に一歩ずつ進んでいきましょうー!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 また更新します!👋
私も同じように化学流産を繰り返している経験があり、妊娠判定の結果に一喜一憂する日々を過ごしています。特に体外受精や顕微授精の移植周期では、判定日前後の体調変化や微かな症状に過剰に反応してしまいがちですが、冷静に記録をつけることが心の支えになりました。 また、医師から染色体異常の可能性を指摘されても、全てがそうであるとは限らず心理的なプレッシャーも大きいと感じています。自分の体調管理やストレス緩和を心掛けながら、卵巣を労って次の採卵に向かうことが大切だと実感しました。 茶おりや尿の線のようなほんのわずかな変化にも一喜一憂する気持ちはわかります。私の場合は、排卵周期やホルモンの変化、移植後の体調など様々な要因が絡み合っていると感じたため、日々の体調メモは欠かさずつけるようにしています。 妊活は精神的にも身体的にも負担が大きいので、同じ経験をしている方々と情報交換や励まし合いを続けることがモチベーション維持につながります。この記事を読んでいる皆さんも一歩ずつ進んでいきましょう。私も次の周期に向けて前向きに取り組んでいます。

