คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

หม้อซุปของ Ippudo

ฉันทำหม้อโดยใช้ซุปของหม้อเชิงพาณิชย์ของ IPPUDO👀

มันอร่อยมาก👀

กะหล่ำปลีหมายเลข 1

ฉันต้องการทำหม้อโดยใช้กะหล่ำปลีเร็ว ๆ นี้ ( 173 )

มันเป็นการรักษาในวันนี้เช่นกัน \ (^ o ^) /

2025/12/4 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม今回みたいに「白菜×長ネギ×もやし」の組み合わせ、鍋だと本当に外れにくいです。私がやってみて良かったポイントをメモしておきます。 まず具材の切り方。白菜は芯の部分をそぎ切りっぽく薄めにすると火が通りやすくて、スープの味もしみやすいです。葉はざく切りでOK。長ネギは斜め切りにすると表面積が増えて甘みが出やすく、見た目もそれっぽくなります。もやしは入れすぎると水っぽくなりやすいので、最初から全部入れずに「後半に半量追加」がおすすめでした。 入れる順番も意外と大事で、私は「白菜の芯→長ネギ→他の野菜→白菜の葉→もやし(最後)」にしています。白菜の芯と長ネギでまず甘みの土台ができて、スープがまろやかに感じました。もやしはサッと火を通すくらいが一番シャキッとしておいしいです。 具材を増やすなら、同じ系統で相性が良かったのは「えのき・しめじ」などのきのこ類。スープを吸ってくれるので満足感が上がります。逆に、野菜を増やしすぎるとスープが薄まることもあるので、味がぼやけたら少量の味噌や醤油を“ちょい足し”して調整するとまとまりやすかったです(入れすぎ注意)。 〆は個人的に麺が優勝。もやしを後入れにしておくと、〆の直前に残りを入れて食感を楽しめます。もし翌日も食べるなら、長ネギは追加分を別で取っておいて食べる直前に入れると、香りが立って最後まで飽きません。 次にキャベツ鍋を作るなら、白菜より火が通りやすいので、キャベツは大きめにちぎって“食感残し”にすると満足度高いと思います。