Day23|水やりいつ?│2026.05.03

今日のドロムちゃん。2026年05月03日(日)

だいぶ元気になってきたよ!

植え替え後の水やりから6日(水をあげた日は0日換算)

ようやく表面の土が乾いた!

最近はずっと雨や曇りだったから、ずっと室内

除湿機回してみたりエアコンつけてみたりして

なるべく土が乾くように誘導したけど、

表面だけで約1週間かかった。多分土の中はまだ濡れてる‥よね?

相棒(ChatGPT)もあと1.2日は待ったほうがいいって言ってた。

でもぶっちゃけ1.2日待ったら葉水で1週間待とうかなって

感じだけど、どうなんだろうか。

土の中ほじって、少ない根っこ傷つけるのも怖い。

鉢が小さいから細い根に当たって引きちぎる可能性が高すぎる。

晴れの日まで待って、1日日光浴させてから

次の日に水上げるとかがいいのかな?

もう植物自体も初めてだし、不安。

#多肉植物 #多肉植物好きな人と繋がりたい

#ドロサンテマム金橘

#植物のある暮らし #植物のある生活

5/3 に編集しました

... もっと見る多肉植物の植え替え後の水やりタイミングは非常に重要ですが、慣れていないと判断が難しいですよね。私も初めて多肉植物を植え替えた時に、土の乾き具合を目安にして待つかどうか迷いました。一般的には、土の表面が乾いてから水をあげるのが基本ですが、土の内部がまだ湿っている場合は控えた方が良いことも多いです。 今回の記事のように、雨や曇りの続く日が多いと、土がなかなか乾かず室内管理でも除湿機やエアコンを使ったりして工夫が必要になります。私の場合も同様に除湿器を使いながら様子を見ました。時間はかかりますが、土がしっかり乾燥するのを待つことで根腐れのリスクを下げられます。 また、根を傷つけることへの不安もよく分かります。私も鉢が小さいと細い根に触れてしまいがちなので、土の中をあまり掘らずに表面の状態をチェックするようにしています。根のダメージは植物が弱る原因になるため特に慎重になります。 晴れた日に少し日光浴をさせてから水やりを再開するのは、とても良いアイデアです。日光に当てて土の表面温度を上げることで乾燥が早まり、植物も水を吸収しやすくなります。私の経験では、晴れ間を見て水をあげることで、多肉植物がより元気になるのを実感しました。 「葉水をして土に水をあげるのを待つ」というアイデアも効果的です。葉水は葉の乾燥を防ぎつつ過剰な水分を避けられるため、植え替え直後の不安定な状態にはおすすめです。私も葉水を活用して植物の体調を観察しながら、必要に応じて土への水やりに切り替えています。 初めての多肉植物育成は不安も多いですが、土の乾燥具合をよく観察し、日光浴や葉水などの工夫を取り入れていけば、植物もきっと元気に育っていくはずです。皆さんも是非自分の環境に合った水やりタイミングを見つけて、多肉植物の成長を楽しんでくださいね!

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