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ความคืบหน้า "Twiste" สกัลลี

2025/10/12 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติมTikTokに上げた進捗、せっかくなのでここにも描き方メモを残しておきます。今回はアナログ(鉛筆)でスカリーを描いていて、ラフの段階から「ゆるい」雰囲気を出したかったので、線をキッチリ閉じすぎない&描き込みすぎないのを意識しました。輪郭は一発で決めず、薄い線で何回か“当たり”を探してから濃くする方が失敗しにくいです。 表情差分は、最初に「目と眉」だけ別レイヤー(紙なので別案として余白に)で何パターンか作ると早いです。笑顔/困り眉/真顔の3つがあるだけで、同じ顔でも印象がガラッと変わります。口は最後に合わせるとまとまりやすくて、口角の位置を1〜2mm動かすだけでも“愛されっぽい”柔らかさが出ます。 「サングラスなし」の描き分けをする時は、目の情報量が一気に増えるので、黒目を真っ黒に塗りつぶすよりハイライトを小さく残すとアニメっぽさが出やすい印象でした。眼鏡(レンズ)の反射を入れたい時は、全部描き込むより、上側だけ薄く斜線を入れるくらいがちょうどよかったです。鉛筆だと濃淡がつけやすいので、頬〜鼻筋に軽く影を置くと立体感も足せます。 「スカリー顔が変わった?」ってなりがちな時は、だいたい目の高さと輪郭の横幅が原因でした。私は、目が少し上に行くと幼く見えやすいので、目の位置を気持ち下げて、顎を尖らせすぎないように調整しています。もし描いていて違和感が出たら、スマホで写真を撮って左右反転して見るのが一番早いです。 あと、夢絵っぽい“愛され”の空気にしたい時は、表情だけじゃなくポーズも効きます。手元(指先)を丁寧に描くと距離感が近く見えるので、今回みたいに「鉛筆を持つ手」をしっかり作るのもおすすめです。次は、笑える寄りの表情差分(腹筋崩壊系の顔)も作ってみたいので、進んだらまたまとめます。