คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

สร้างครั้งเดียว💙🤍💜

ฉันใช้เครื่องหมายภาพประกอบ 100 เยนสามสี💙🤍💜

(คราวนี้ใช้เครื่องหมายภาพประกอบ "เครื่องปั่นใส" สำหรับการเบลอสี)

ภาพที่สองคือชื่อของหมึกที่ใช้

ฉันโพสต์วิดีโอการทำภาพประกอบนี้บน TikTok

# การสร้าง  #อะนาล็อก  #ภาพประกอบ

2025/11/23 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม今回みたいに「青×白×紫」を3色だけでまとめると、色数が少ないぶん“ぼかし”の出来がそのまま完成度に出やすいなと感じました。そこで、私がやってみて分かりやすかった「クリアブレンダーとは?」「使い方」「色の出方」をメモしておきます。 まずクリアブレンダーとは、色付きインクではなく“無色のインク”で、マーカーの境目をゆるめたり、はみ出しを薄くしたりするためのペンです。完全に消しゴムみたいに消えるというより、「インクを押し広げて薄める」「グラデを作る」道具に近い印象でした。 私がよく使うのは2パターンです。 1) グラデーション(境目をなじませる) 濃い色(例:Blue Hydrangea)→薄い色(例:Frost Grayや紙の白)にしたい時、先に濃い色を置いてから、境目にクリアブレンダーを軽く当てて外側へ小さく動かします。ポイントは“こすりすぎない”こと。やりすぎるとムラっぽくなったり、紙が毛羽立って逆に汚れやすくなりました。 2) はみ出し・濃すぎを薄める 線からちょっとはみ出した時、乾く前ならクリアブレンダーで外側から内側へ押し戻すように触ると、目立ちにくくなりました。完全修正は難しいけど、「少しだけ薄くしてなじませる」には便利です。 「クリアブレンダーの色」については、基本的に無色なので単体で塗っても色は付きません。ただ、紙に残る“湿り”で周囲の色を引っ張るので、近くにあるPastel LilacやBlue Hydrangeaが薄く広がって、結果的に淡い色味に見えることがあります。私はこの性質を使って、髪の白部分(ハイライト)にほんのり青や紫を落として、冷たい透明感を出しました。 あと地味に大事だったのが紙選び。100均マーカーでも、ツルっとした紙だとにじみが少なくてぼかしが綺麗に出やすかったです。逆にコピー用紙みたいに吸い込みが強いと、ブレンダーで触った瞬間にじみが広がって焦りました。 最後に、3色(Frost Gray/Blue Hydrangea/Pastel Lilac)だけでまとめるコツは、いきなり広い面を塗らず「薄い→濃い」の順で様子を見ること。特に青は強く出やすいので、先にFrost Grayで影の形を取ってから青を乗せると失敗しにくかったです。