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Resident Evil is good Mira Jovovich is a beautiful woman💗

2025/9/3 Edited to

... Read morePrime会員特典で『バイオハザード』が出てきて、つい懐かしくて再生。改めて思ったのは、このシリーズって“ゾンビ映画”の中でもテンポが良くて、怖いのに止まらないタイプだな…ということ。研究施設の無機質な空気感と、突然状況が崩れていくスピードが気持ちよく(もちろん怖い)、一気見しやすいんですよね。 ゾンビ要素で好きなのは、「噛まれたら終わり」だけじゃなくて、感染が広がっていく不安をじわじわ見せてくるところ。走ってくる系の緊迫感というより、逃げ場がなくなっていく感じが強くて、暗い廊下や隔離っぽいシーンが出るたびに身構えました。久々に見ると、当時よりも“閉鎖空間の怖さ”が刺さる…。 あと検索でもよく見かける「死亡シーン」については、グロが得意じゃない人は注意かも。私はホラー耐性がそこまで強いわけじゃないんですが、バイオハザードの死亡シーンって「一瞬の油断が命取り」みたいな描き方が多くて、びっくり系の怖さがあるんですよね。直接的な映像が平気でも、展開の急さでゾワッとするタイプ。夜に一人で見ると、ちょっと引きずるかもしれません。 それと地味に気になったのが「バイオハザード 直訳」問題。日本だと『バイオハザード』が定着してるけど、英語圏だと別タイトルだったりして、直訳っぽく考えると“生物災害”みたいなニュアンス。確かに、ウイルスで街や施設が壊滅していく内容を考えると、ゾンビというより「災害」寄りの言葉のほうがしっくりくる瞬間もありました。 ちなみにゲーム側の「レオン」「エイダ」みたいな名前が気になって検索する人も多いけど、映画版は主人公や世界線の雰囲気が結構違うので、同じ感覚で追うと混乱しがち。私は“別物として楽しむ”に切り替えたら、ミラ・ジョヴォヴィッチの強さとか、アクションの爽快さに集中できて満足度が上がりました。 久々に見返すなら、まずは1作目だけでもおすすめ。ダウンロードして移動中に見るのもアリだけど、怖さと没入感は暗い部屋で一気見がいちばんでした。