10月11-13日週末イベント
10月11日から13日の3連休でいきたいイベント
無料のイベントも多いからぜひみんなも行ってみてね。
①ODAIVA おいもフェス
②秋の夜長の小石川後楽園
③値段のない豆腐屋さん
④秋の夜の動物園
⑤炎上展
⑥ホラーにふれる展
⑦チェコフェスティバル2025 in 東京
※一部、HPより抜粋
10/11〜13の3連休、東京で「結局どこ行く?」って迷うことが多いので、私が週末イベントを選ぶときに見ているポイントをまとめます。記事の7選と合わせて読むと、当日の動きがかなりラクになります。 まず、無料イベント(お台場の「おいもフェス」や「チェコフェスティバル」みたいな入場無料系)は“混雑が前提”だと思っておくのがコツ。私は到着をオープン直後か、逆に夕方以降に寄せます。おいも系は人気の店舗ほど早めに売り切れることもあるので、最初に「絶対食べたい1品」を決めて一直線に買いに行くのがおすすめ。食べ歩きは手が汚れがちなので、ウェットティッシュと小さめのゴミ袋を持って行くと快適でした。 夜イベント(「秋の夜長の小石川後楽園」や「秋の夜の動物園」)は、体感温度がぐっと下がるので羽織りもの必須。昼は暑くても、夜の庭園や動物園は風が抜けて寒く感じる日があります。私は薄手の上着+ストールで調整しています。ライトアップは写真を撮る人も多いので、スマホのナイトモードをONにして、明るい場所で先に設定しておくと失敗しにくいです。 展示系(「炎上展」「ホラーにふれる展」)は、会場の滞在時間を読みやすいのがメリット。私は“ごはん→展示”の順にすると、混雑で入場待ちが出ても気持ちに余裕が出ました。逆に、展示の後にお店探しをするとどこも混んでいて疲れがち。チケットは前売があるなら先に買っておくと安心です。 それと、同じ「東京 イベント」でも10/5みたいな別週を探している人は、会期が長めのものを軸にすると予定が立てやすいです。たとえば展覧会は開催期間が複数週にまたがることが多いので、10/11〜13に行けなくても翌週以降にリベンジしやすいタイプ。無料フェスは開催日が限定されがちなので、優先順位を上げると満足度が高かったです。 最後に、当日チェックしたい持ち物は「モバイルバッテリー・現金少し・折りたたみ傘」。週末イベントは写真・地図・決済でスマホ電池が一気に減ります。天気が微妙な日は、屋外フェス→屋内展示に切り替えられるように、2パターンの候補を作っておくと失敗しません。記事の7選から“屋外1つ+屋内1つ”で組むと、東京の週末がちょうどよく充実します。







