Beer goes on! Saku Hoku! Japanese-style snacks of long potatoes
Materials (for 1-2 people)
Yam: 150-180g
Soy sauce... 1 spoon spoon
Mirin... tablespoon 1
Grated ginger... 1 tsp
Grated garlic... 1 / 2 tsp
Potato starch... appropriate amount
Frying oil... appropriate amount
■ How to make
1. Cut the yam into bite-size pieces
2. Add soy sauce, mirin, ginger and garlic and mix.
3. Put the yam in the sauce and marinate for 10-15 minutes
4. Lightly drain the juice and sprinkle the potato starch evenly
5. Put oil in a frying pan and fry crispy
6. OK when the surface becomes golden brown. Sprinkle with pepper and lemon to complete
私が「長芋 おつまみ ビール」でよく作るのが、長芋の唐揚げ(和風味)。サクッとした衣と中のほくほく感が出るので、揚げ物なのに重すぎず、ビールの一口目から相性がいいです。ここでは作ってみて分かった“失敗しないコツ”と、晩酌向けのアレンジをまとめます。 ■サクほくに仕上げるコツ ・長芋は水洗い後、キッチンペーパーでしっかり水気を拭く:水分が残ると片栗粉がべちゃっとしてカリッとしにくいです。 ・漬け込み後は「軽く」汁気を切る:切りすぎると味が薄くなり、切らなさすぎると油はねしやすいので、表面にタレがうっすら残るくらいがちょうど良かったです。 ・片栗粉は薄衣+二度づけが安定:一度まぶしてから、粉がしっとりしてきた部分だけ軽く追い片栗粉すると、表面が均一にカリッとなりました。 ■揚げ焼きでもOK(後片付けを楽に) フライパンに底から5mm〜1cmくらい油を入れて揚げ焼きにすると、油の量が少なくても十分おいしく作れました。転がしながら全面をきつね色にして、最後に強めの火で10〜20秒だけ表面を締めると、カリッと感が出やすいです。 ■ビールが進む味変アイデア ・レモン+粗挽き胡椒:さっぱりして無限に食べられる系になります。 ・七味 or 山椒:和風の香りが立って、居酒屋感が出ます。 ・マヨ少量+醤油をちょい足し:背徳感は増えますが、ビールの相棒として強いです。 ■食感を変えたいときの切り方 スティック状はホクホク感が強め、輪切りや半月切りはカリカリ面が増えてつまみやすい印象でした。家飲みで手早く出すなら、厚さ1.5〜2cmくらいのスティックが作りやすかったです。 長芋の唐揚げは、材料がシンプルなのに満足度が高くて、冷蔵庫に長芋がある日に「とりあえずビール!」って時に助かるおつまみ。胡椒とレモンだけでも雰囲気が変わるので、ぜひ好みの味で試してみてください。