29歳、初めての一人暮らし&東京生活がスタートしました!

選んだのは 築20年以上・67㎡・1LDK のちょっと古めな賃貸

✔︎ 広さと日当たりは最高

✔︎ 設備は古いけどDIYしがいあり

✔︎ 相場より家賃が安い理由は…そのままの「築古感」

でもここを、「ホテルライク×ジャパンディ」な大人空間に変えていきます

初心者でもできるDIY&賃貸でも原状回復できる工夫をしながら100日でどこまでオシャレ部屋になるのか挑戦!

これからの流れは…

🏠 ルームツアー(Before)

🛋 入居初日ルーティン

🛠 DIYの過程を順番に公開

築古に住んでる人やこれから一人暮らしを始める人の参考になれば嬉しいです!

コメントでぜひ教えてください👇

「どんなDIYを見たいですか?」

「築古賃貸で工夫してるポイントありますか?」

一緒にオシャレ部屋づくり楽しみましょう!

#一人暮らし #賃貸DIY #インテリア #100日でオシャレ部屋

#Tokyo暮らし

2025/8/21 に編集しました

... もっと見る東京で一人暮らしを始めるとき、私がいちばん悩んだのが「間取り」と「家賃のバランス」でした。今回は“築古だけど広い1LDK”にした目線で、よく検索されるポイントをまとめます。 まず「1LDKって広すぎる?」問題。結論、広さは“収納と動線”に余裕が出るので、在宅時間が長い人ほどメリットが大きいです。私の場合は、寝室をしっかり分けられるのが最高でした。来客時に生活感を隠しやすいし、リビングをホテルライクに寄せやすい。逆にデメリットは、冷暖房効率と家具コスト。空間を埋めようとして大物家具を買い足すと一気に出費が増えるので、最初は「ラグ・照明・カーテン」みたいな面積が大きく見えるところから整えるのがおすすめです。 次に「東京の家賃、20代の平均ってどれくらい?」と気になる人へ。体感としては、駅距離・築年数・面積で本当に差が出ます。私は“築古感そのまま”を許容して家賃を抑えた分、DIYやインテリアに回す作戦にしました。原状回復が前提なので、貼って剥がせる壁紙・マスキングテープ+両面テープ・突っ張り収納など、戻せる方法だけで進めると安心です。 「一人暮らしに必要なもの」は、入居初日に全部揃えなくて大丈夫でした。優先度高めは、寝具(布団orベッド)、照明、カーテン、延長コード、掃除道具。布団派の人は“昼は畳んで立て掛ける+除湿シート”で省スペースにできます。見た目を整えたいなら、布団収納袋を統一色にするだけでも生活感が減りました。 収納が足りないときは「レンタル収納スペース(トランクルーム)」も選択肢。季節家電やオフシーズン服を外に出すと部屋が一気にスッキリします。費用はかかるので、まずは“見えない場所の物量を減らす”断捨離→それでも無理なら検討、の順が失敗しにくいです。 最後に、東京での“豊かさ”は、家賃を上げることより「日当たり・動線・帰宅後のルーティン」が整うかで体感が変わりました。築古でも、照明の色温度を揃える・配線を隠す・寝室づくりを優先するだけで、垢抜け空間に近づけます。Before→Afterを作る過程こそ楽しいので、同じ東京一人暮らしの人は一緒に試してみてください。

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12件のコメント

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user8144132486978

築年数たってる割に綺麗だし 何も無くても素敵ねー 羨ましい

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JustbeFlower

🍋❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️