クリエイター必須アイテムの昇降デスクがついに届きました!
ワークスペースが本格的にアップデートしました。
電動昇降デスクE7H に加えて、医師推奨の高級チェア C7 Morpher、さらに 周辺スタンド まで導入して、仕事部屋が三位一体でどんどん進化しています✨
💺 C7 Morpherチェア
・10°の前傾が無理なくできて編集作業が快適
・ランバーサポートが自然に腰にフィット
・ヘッドレスト、5Dアーム、座面調整まで自在にカスタム可能
🪵 電動昇降デスクE7H
・ワンタッチで立ち/座りを切り替え
・高さを記憶できるメモリ機能付き
・姿勢を変えられるから集中力が持続
📱 周辺スタンド
PCやスマホの高さを目線に合わせるだけで、
姿勢も呼吸もラクになり、集中力もUP。
小さなア イテムですが、ワークスペースづくりには欠かせない存在でした。
「暮らし × クリエイティブ」このテーマを軸に、これからも新しい発信に挑戦していきます☺️
同じ「フレキシスポット チェア」でも、C7 Morpher/C7 Pro/C7 Liteで迷う人が多いので、私が選ぶときに見たポイントを残します。結論、長時間の編集やデスクワーク中心なら“調整幅の広さ”が正義でした。 ■C7 Morpherを選んでよかった点(体感) 一番効いたのは前傾できること。10°前傾があると、キーボードに手を置いたときに背中が丸まりにくく、呼吸も浅くなりにくい印象でした。ランバーサポートも「当てにいく」感じではなく自然に腰に沿ってくれて、作業中に姿勢を直す回数が減りました。ヘッドレスト、5Dアーム、座面調整など“いじれる場所”が多いので、体格や机の高さに合わせ込みやすいです。 ■C7 Pro/C7 Liteの選び分け(私の基準) ・C7 Lite:まずはフレキシスポットの座り心地を試したい、予算を抑えたい、在宅が週数回くらいの人向け ・C7 Pro:調整機能と価格のバランスを取りたい人向け ・C7 Morpher:毎日長時間座る/前傾姿勢で集中する作業(動画編集・デザイン・執筆)が多い人向け ※最終的には「アームの調整幅」と「前傾の有無」を優先すると失敗しにくいと思います。 ■可動式デスク(電動昇降デスク)と合わせたときのコツ 昇降デスクは“立つため”というより「座り姿勢をリセットする装置」になりました。疲れてきたら立ち、少し経ったらまた座る…の繰り返しで集中が戻りやすいです。高さメモリは地味に神で、ワンタッチで最適位置に戻せるから面倒くささがありません。 ■スタンド導入で変わったこと(すぐ効く) 椅子とデスクを整えても、画面位置が低いと結局首が前に出ます。私はPCスタンドで目線を上げてから、一気にラクになりました。目安として「画面までの距離は40cm以上」「キーボードに自然に手が届く位置」を意識。スマホも同じで、目線の高さに近づけるだけで首・肩の負担が減りました。 ■チェックリスト(購入前に見ると安心) ・机の天板サイズと、モニターアームやスタンドを置いた後の余白 ・椅子の座面高がデスクに合うか(肘が自然に置けるか) ・立ち作業時に肩が上がらない高さまで上がるか(昇降範囲) 「立つ×座る」をうまく回すだけで、疲労度がかなり変わりました。クリエイター作業は機材より先に“姿勢の仕組み”を作るのが近道だと実感しています。
















