【受講生対談】みつ さんPart2
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動画撮影において、誰もが最初は試行錯誤の連続です。私も初めは、水平が取れていなかったり、光の角度を意識せずに撮影していました。しかし、ワークショップに参加し、プロのアドバイスを受けてから劇的に改善しました。特に印象的だったのは、縦・横の向きや光の方向を意識すると、映像の印象が大きく変わることです。 また、動画撮影で重要なのは被写体とのコミュニ ケーション。みつさんも誰かと撮影するときはタイミングを合わせるのが難しかったと語っていました。この経験は、自分一人で撮る場合とはまた違った課題を教えてくれます。 私のおすすめは、撮影した映像をそのまま活用しつつ、文字を一つだけ添えるなどシンプルな編集を試すことです。最初は完璧を目指さず、少しずつ慣れていくことで、動画作成の苦手意識が自然に薄れていきました。旅先や日常の風景を自分の好きなように撮影し、自分らしい表現を楽しんでみてください。