LINEの取り消し機能が改悪!?みんなはどう思う?🥹 #iPhone活用術 #LINE #ガジェット #TikTokSRP
私もやらかしが多くて、誤字(「明日買い物し尿よ!!」みたいな…)や、勢いで送った一言を「送信取消」したくなるタイプです。ところが最近「LINE 送信取り消しできない」「改悪?」と感じる場面が増えたので、困った時に確認していることをまとめます。 まず大前提として、LINEの送信取り消しは“いつでも”できる機能じゃなく、基本は送信後24時間以内が目安です。24時間を過ぎると、長押ししても「送信取消」が出てこなかったり、別のメニュー(コピー、転送、ノート等)しか表示されないことがあります。うっかり翌日以降に気づくと、取り消せなくて絶望します。 次に多いのが「相手のLINEバージョン問題」。自分側で取り消し操作ができても、相手が古いバージョンを利用中だと、通知の出方や表示の仕様が違って“メッセージが残ることがあります”という注意が出るケースがあります。ここが「改悪」と言われやすい部分で、完璧に消えると思っていた人ほどショックを受けがち。対策としては、①自分のLINEを最新版に更新、②相手にも更新してもらう(可能なら)をまず確認します。 「#送信取り消し 見る方法」を探している人もいますが、基本的に取り消した内容そのものを後から見る公式機能はありません。代わりに怖いのがスクショで、取り消す前に相手がスクショしていたら当然残ります。なので“送ってしまった瞬間にすぐ取り消す”が一番安全です。 グループの場合も注意。グループで送信取り消しをすると、参加者全員の画面に「メッセージの送信を取り消しました」という履歴が残るので、内容は消えても「取り消した事実」は見えます。これが「送信取り消し 印象悪い」と感じる原因。私は仕事相手や目上がいるグループでは、取り消しよりも「すみません、誤送信しました!」と一言フォローを入れることが多いです。 それでも「メッセージ削除できない/メッセージ消せない」時は、やりがちなのが“削除と送信取消の混同”。トークを自分の画面から削除しても、相手側からは消えません。相手側も消したいなら「送信取消」を選ぶ必要があります。 最後に、iPhone8など古めの端末でも、端末の問題というよりLINEアプリのバージョン差で詰まることが多い印象です。App Storeで更新→端末再起動→もう一度長押し、の順で試すと直ることもありました。 「取り消せば無かったことになる」と思い込みすぎず、送る前に一呼吸(特に夜遅くのLINE)を意識すると、そもそも取り消しが不要になります。



























人を間違えて 変なこと送ったら大変なことになりかねないですよねー😆