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240円で外食クオリティ!
トレーニーもダイエッターも喜ぶ
高タンパクパスタできました!
片仮名多すぎるしなんか強そうだ、、
《 材料 》
⚪︎パスタ 100g(25円)
⚪︎鶏もも肉 100g(90円)
⚪︎玉ねぎ 1/2玉(30円)
⚪︎ブロッコリー 80g(30円)
⚪︎塩こしょう 適量(3円)
⚪︎オリーブオイル 小さじ1(5円)
⚪︎にんにく 2かけ(10円)
⚫︎水 300ml〜350ml
⚫︎コンソメ 大さじ1(10円)
⚫︎料理酒 大さじ1(3円)
⚫︎塩 適量(3円)
◎醤油 大さじ1/2(3円)
◎バター 10g(25円)
◎ブラックペッパー 適量(3円)
《 作り方 》
①にんにくをみじん切り、鶏もも肉を一口大、玉ねぎをくし切りにする
②熱したオリーブオイルににんにくを加え鶏もも肉を軽く炒めてから、玉ねぎ、ブロッコリーを加えて焼き目がつくまで炒める
③⚫︎を加えてパスタを規定時間茹でる
④パスタが柔らかくなったら醤油、バターを加えて混ぜ合わせる
⑤お皿に盛り付けてお好みでブラックペッパーをかけたら完成🤤
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他の外食キャンセル飯はこちら💁🏻♀️
⇒@takuya_gohan_
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「風邪のとき、タンパク質って摂った方がいいの?」と迷ったので、私なりに“食べやすさ重視”で工夫したポイントをまとめます。結論としては、しんどい時ほど回復の土台になる栄養(特にタンパク質)を少しでも入れておくと、体力が戻る感覚が早かったです。 ■風邪のときにタンパク質を意識したい理由(体感) 風邪で食事量が落ちると、いつもより栄養が偏りがち。そんな時に鶏肉・卵・豆腐・ヨーグルトみたいな“消化に比較的やさしいタンパク質”を少量でも入れると、食後の満足感が出て「何も食べられない」を回避しやすかったです。 ■食欲がない日でも食べやすくするコツ ・脂っこくしすぎない:ガリバタ系は美味しいけど、体調が悪い日はバターを半量にしても十分香りが立ちます。 ・香りを味方にする:にんにくは“刻んで香りを出す”と食欲が戻りやすい反面、喉がイガイガする時は量を1かけに減らすのがおすすめ。 ・水分多めでしっとり:ワンパンで作る時は水を300ml→350ml寄りにして、パスタを柔らかめにすると食べやすいです。 ■このパスタを「風邪向け」に寄せるアレンジ ・タンパク質UP:鶏もも肉を鶏むね肉やささみに変更、または卵を落として“とじ風”に。 ・喉が痛い日:ブラックペッパーは控えめ、醤油も少し減らして塩は薄めに。 ・胃が弱い日:オリーブオイルは小さじ1/2でもOK。玉ねぎはしっかり火を通すと甘みが出て食べやすいです。 ■買い置きしやすい「風邪の日タンパク質」候補 冷蔵なら卵・豆腐・納豆・ヨーグルト、冷凍なら鶏肉やブロッコリーが便利。今回みたいに鶏もも肉+ブロッコリーの組み合わせは、包丁作業が少なくて10分で作れたので“限界ごはん”の日にも助かりました。 体調が悪い日は、完璧な栄養バランスより「少しでも食べられる形」にするのが最優先。香りから美味いのが確定してるガリバタ醤油は、個人的に“回復メシ”としてかなり頼れました。



















































