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มะนาว 8 วัน
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... อ่านเพิ่มเติม正答率を計算して管理する方法って、意外とつまずきやすいですよね。私も最初は「今日は何問解いて何問正解だったか」だけメモして満足してたんですが、後から復習計画を立てようとすると、分野ごとの弱点が見えなくて困りました。 私がやってよかったのは、正答率を“毎回計算する”というより、アプリに数字を入れるだけで正答率が自動で出て、色で見える化される形に寄せることです。例えば、学習日ごとに「解いた問題数」「正解数」を入れるだけにすると、正答率(正解数÷問題数×100)が勝手に出るので、計算ミスも減ります。 さらに便利なのが、問題集(または分野)単位で正解率を管理できる点。宅建みたいに科目や論点が多い資格だと、全体の正答率だけ見ても意味が薄くて、「権利関係は50%だけど、宅建業法は80%」みたいに分けて管理した方が伸びが早いです。色で可視化されると、低いところが一目でわかるので、次にやるべき範囲が迷いません。 私の運用メモとしては、 ・1回目:とにかく一周して“現状の正答率”を出す ・2回目:正答率が低い分野だけ解き直して上げる ・直前期:正答率が安定して70〜80%を超える分野は維持、60%未満を優先 こんな感じで、数字を目安に復習の優先順位を決めています。 あと、日付を入れてPDF出力できるのは地味に助かりました。スマホで入力→PDFで保存しておくと、後から見返したときに「どの時期にどこが伸びたか」が残るので、モチベ維持にもなります。100%達成で仕掛けがあるタイプだと、ゲーム感覚で続けやすいのも良かった点です。 「正答率 計算 アプリ」で探している人は、ただ計算できるだけじゃなく、分野別・日付別で正解率を残せるか、見える化できるか、PDFなどで振り返れるかも基準にすると失敗しにくいと思います。