【ベビーフード折るだけで自立✊🏻】
パウチが立てられる
セリアの「しぼれるパウチスタンド」が
便利なんだけどややかさばるし
スーツケースに入れていったら
ほんと見つからんすぎて大変だった😅
帰りのときにこのやり方発見して
えーセリアのこれ使わなくていいじゃん👏🏻
ってなったのでシェア✨
ちなみにまだ試せたのが
Pigeonのベビーフードだけだから
他のでも試してみたい👀
短いスプーンも置けるし
中身も綺麗に使い切れるよ🙌🏻
これからも役立つ
育児ハックを発 信していくので
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たぴ(@tapi_ikuji)
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外出先で離乳食をあげる時って、「温めどうする?」「パウチが倒れてベタベタ…」が地味にストレスなんですよね。私も旅行中にまさにそれで困って、パウチを“折って自立”させるやり方に救われました。下から上に中身を寄せて、底のマチを広めに作って跡をしっかり付けると安定しやすいです。出先でスタンドがなくても成立するのが本当に助かりました。 ここからは、同じく外出でよく検索される「離乳食温め」「ベビーフードのアレンジ」まわりの小ワザも共有します。 ■離乳食温め(外出)の現実的なやり方 ・お湯が手に入る時:カップにお湯をもらって“湯せん”が一番ラク。パウチや容器をそのまま数分つけて温めます。 ・お湯がない時:常温で食べられるメニューを選ぶのもアリ。特に野菜系は常温でも食べてくれることが多かったです。 ・熱すぎ注意:温めたら一度よく混ぜて、スプーンの背で温度チェック。外だと焦るので、ここだけは丁寧にやってます。 ■キューピー等ベビーフードの“ちょい足し”アレンジ(手軽重視) ・おかゆ系に:粉ミルク少量+お湯でのばすと、食べ慣れた味寄りになって食いつきが良い日がありました。 ・野菜ペーストに:ツナ(食塩不使用)をほんの少し混ぜるとたんぱく質足しに。月齢・アレルギーは要確認。 ・とろみ調整:飲み込みが心配な時は、とろみ用の粉を持ち歩くと安心でした。 ■プレスンシール×離乳食の使いどころ 作り置きや小分け冷凍をするなら、容器のフタ代わりに密着させると液漏れしにくいです。外出用に持っていく時は、上からさらにジップ袋に入れて二重にすると安心感が段違いでした。 ■「舌でつぶせる」系の作り置き(介護食にも近い考え方) 野菜はやわらかく煮てから潰す、魚はほぐしてとろみをつける、みたいに“水分+やわらかさ”を意識すると作りやすいです。冷凍するなら、1回量ずつ薄く平らにしておくと解凍が早くて外出前にも助かります。 外出の離乳食は、完璧を狙うほどしんどくなるので「倒れない・こぼれない・温められる」だけクリアできれば勝ちだと思ってます。困った時は、パウチの自立テクぜひ試してみてください。








