🍶パリポリ大根

こどもが寝たあと、

「何かちょっと呑みたいね」

って言われた時に、

考えずに作れるものがあると助かる。

包丁は使うけど、

火は使わない。

音も匂いも、控えめ。

大根をスライスして、

塩もみして、

待ってる10分の間に、

今日はどんな一日だったか聞く。

パリポリ音がして、

「これ、止まらんね」って言われたら、

今日の夫婦時間も、大成功。

\ひとりの夜が、ふたりの笑いに/

@tata___gohan は

こどもが寝たあとのごほうび時間に

妻に「おつかれさま」を届ける

ゆるっと晩酌アカウントです🥂

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🥢 パリポリ大根

【材料】

・大根 … 1/3本

大葉 … 5枚

塩昆布 … 大さじ1

★白だし … 大さじ1/2

★ごま油 … 大さじ1

★いりごま … 大さじ1

・塩 … 小さじ1

【作り方】

① 大根をスライサーで薄切りにし、塩もみして10分待機

② 大葉を千切りに、塩昆布は刻む

③ 大根の水気をしっかり絞る

④ 全部ボウルで混ぜたら完成

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特別なことはしてないけど、

この時間があると、

ちゃんと一日が終われる。

保存して、

あなたの夜にも使ってもらえたら嬉しいです☺️

今日もおつかれさまでした。乾杯🍺

#晩酌 #おつまみ #大根 #夫婦時間 #簡単レシピ

1/12 に編集しました

... もっと見る同じ「パリポリ大根」でも、ちょっとしたコツで食感がかなり変わります。私がよくやるのは、とにかく“薄くスライス”すること。大根は皮をむいてからスライサーで多量にスライスすると、塩もみの入り方が均一になってパリポリ感が出やすいです。 次に大事なのが、塩もみ後の水気取り。10分待機したら、ここは遠慮せず“全力で絞って”ください。びっくりするくらい水が出るんですが、この水分が残ると味がぼやけたり、時間が経ってベチャッとしやすくなります。逆にしっかり絞ると、白だしや塩昆布の旨みがキュッと入りやすく、食べ始めたときの「止まらんね」感が出ます。 味の調整も簡単です。塩昆布の塩気は商品で違うので、最初はレシピ通りに混ぜて、薄いと感じたら塩昆布を少し足すのが失敗しにくいです。白だしは入れすぎるとしょっぱくなりやすいので、足すなら少量ずつ。ごま油は香りが立って「だいこん つまみ」感が一気に出るので、晩酌のお供にしたい日は気持ち多めにすることもあります。 大葉は千切りにして混ぜ込むのもいいですが、余った大葉を下に敷いて盛り付けると見た目が締まって、食べるたびに香りがふわっと上がります。いりごまは最後に追加でパラッとかけると、食感も香りももう一段アップ。 作り置きしたいときは、和える直前まで「塩もみ→絞った大根」を保存しておくのがおすすめです。食べる直前に塩昆布・大葉・白だし・ごま油・いりごまをボウルでしっかり混ぜると、パリポリが長持ちします。大根 おつまみを探しているときほど、手軽さと食感が正義だなと実感する一品です。

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大根パリパリ漬けの作り方

2件のコメント

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豆大福

日本酒に合いそう🤩👍

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