和紅茶の常識が変わる。ダージリンのような華やかさ、大隅茶全の「べにふうき」🍵
【世界が絶賛!大隅茶全の至福の和紅茶🍵✨】
こんにちは!ティーキングダムです🤴☕️
今日は鹿児島から世界へ羽ばたくお茶農家 @ohsumisazen さんの「べにふうき」をご紹介します✨
この紅茶、ただの紅茶じゃありません…🔥
世界最高峰の「Great Taste 2024」で最高位三つ星を受賞🏆
さらに日本茶AWARDでは3年連続プラチナ賞を受賞するなど国内外で数々の栄冠に輝いている逸品なんです✨すごすぎ!
☕️ べにふうき(和紅茶)
まるでダージリンのような芳醇なマスカテルフレーバー✨
低温でじっくり発酵させることで花のように華や かでフルーティーな甘い香りが引き出されています🌸
一口飲めばその香りの高さに驚くはず!
「日本の和紅茶を、世界第四の産地へ」という熱い想いが詰まったこの一杯🌈
和菓子にも洋菓子にも合うまさに究極の和紅茶です!!✨🍰🍡
💰 価格:1,404円(税込)
このクオリティでこの価格は本当にお得だと思います…!
自分へのご褒美や大切な方へのギフトにもぴったりです🎁✨
「べにふうき紅茶って結局どんな味?」「鹿児島のべにふうき和紅茶はどこが有名?」と気になっている人向けに、私が飲んだときの体感をもう少し具体的に書きます。 まず香り。お湯を注いだ瞬間から甘い香りがふわっと広がって、和紅茶にありがちな“独特の癖”がかなり少ない印象でした。私は普段ストレート派なんですが、このべにふうきはストレートでも飲みやすく、感覚としては「蜂蜜を少し入れたみたいに甘く感じる」タイプ。苦味はほとんど気にならず、香りが主役の紅茶だと思います。ダージリンっぽい華やかさ(マスカテルっぽい雰囲気)を期待して買う人にも合いそうです。 淹れ方のコツもメモしておきます。香りを楽しみたいので、私は熱湯を使いつつも蒸らしは長くしすぎないのが好みでした。目安はティーカップなら茶葉2〜3gで2.5〜3分くらい。渋みが出やすいと感じたら、蒸らし時間を少し短くするだけでかなり整います。逆にミルクティーにするなら、少し濃いめ(茶葉多め or 蒸らし少し長め)にすると負けません。 合わせるお菓子は幅広いです。和菓子なら、香りを邪魔しないシンプルなもの(どら焼き、最中、羊羹の小さめカット)が相性◎。洋菓子ならスコーンが鉄板で、実際に「茶畑のスコーン」みたいな紅茶味の焼き菓子と合わせると、口の中で香りが重なってかなり幸せでした。 それと「紅茶 成分表」が気になる人へ。一般的に紅茶はカフェインやポリフェノール(タンニン)を含むので、夜に飲むなら抽出を短めにしたり、量を控えめにすると安心です(体質によって感じ方は違います)。 最後に、鹿児島のべにふうき和紅茶を探しているなら、産地や作り手(大隅茶全など)で選ぶと失敗しにくいです。私は“香りの高さ”を重視するタイプなので、このべにふうきはご褒美枠としてリピ候補。ギフトにも、価格以上に特別感が出ると思いました。
たくさんの賞を受賞されている紅茶だけあってめっちゃおいしかったです! みなさんもぜひ一度飲んでみてください✨️