子どもが片付けられる絵本収納📙ꔛ
親のストレス軽減ポイント
小さな子でも「自分で片付けられる」ことで
親の負担はぐっと減る!!
色と色を合わせて収納していくだけだから
以前の収納よりもずっとハードルが低い!
この方法はお友達から聞いて取り入れたんだけど
絵本が散らかることもなくなったよ!🌸
まだ片付けに関しては声掛けが必要だけど
こうして一つ一つ片付けのハードルを下げていって
自分で片付けられる子たちに育って欲しいなと思います😭🤍!
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この「色で戻す場所を決める」やり方、絵本収納だけじゃなくておもちゃ収納にもそのまま応用できて便利でした。ポイントは“子どもが迷わない仕組み”を先に作ること。 まず我が家はSeriaの丸いカラーシールを用意して、子どもごとに担当カラーを決めました。棚(もしくはボックス)の「置く場所」に同じ色を貼って目印にすると、子どもは“自分の色の所に戻すだけ”。絵本ってサイズがバラバラで並べるのが難しいけど、細かいルールを作らない方が続きます。「色が合ってればOK」にしたら遊び感覚で片付けてくれる日が増えました。 子供の絵本収納でよくある悩みが「出しやすい=散らかりやすい」。なので、出しやすさは残しつつ“戻しやすさ”を上げるのがコツです。具体的には、(1)棚の段は詰め込みすぎない(7〜8割)、(2)よく読む絵本は下段、(3)見せる面(表紙)を作りたい時は一部だけ、の3つ。全部をおしゃれに並べようとすると親が疲れるので、まずは散らからない仕組み優先にしました。 回転式本棚を検討している人は、「倒れるのが心配」という声も多いので、購入前にチェックすると安心です。背の高い回転式は、絵本を上段に入れすぎると重心が上がりがち。なるべく低め・幅広のタイプを選び、重い本は下、床が滑る場所なら滑り止めマット、可能なら壁際配置が安全でした。 ニトリのカラーボックス系(リブリー等)みたいに、棚を増やして“ざっくり分類”するのも相性◎。分類名は文字よりも色やアイコンの方が未就学児には伝わりやすいです。さらに「戻せたら一緒にハイタッチ」みたいに、声かけは短くポジティブにすると続きやすかったです。 最後に、親のストレス軽減ポイント。片付けのゴールを“完璧に並ぶこと”から“床に落ちてないこと”に下げるだけで、気持ちがかなりラクになります。仕組みを作って、あとは毎日ちょっとずつ育てる…くらいがちょうど良かったです。






















