ロマネコンティ¥808,000円ステーキミディアムレア🥩堪能
ミディアムレアのステーキ断面って、写真だと良さそうに見えるのに、実際に切ると「赤すぎ?それとも火が入りすぎ?」って不安になりがち。私も何度もやらかして、ようやく“安心して食べられて、柔らかさも残る断面”の基準が分かってきました。 まず断面の理想は、中心がほんのり赤〜濃いピンクで、外側に向かってグラデーションがある状態。赤い部分がドロッとした生肉っぽい質感なら加熱不足のことが多いです。逆に、中心まで薄いピンク〜茶色ならミディアム寄りで、肉質によっては少し硬く感じることも。 失敗を減らすコツは「焼く」より「休ませる」でした。フライパンやグリルで焼いた後、まな板に置いてすぐ切ると、肉汁が流れ出て断面がベチャッと見えたり、中心が生っぽく感じたりします。目安は厚み2〜3cmなら5〜8分、厚い肉なら10分くらい休ませる。アルミホイルをふんわりかぶせて保温しつつ、蒸気で表面が蒸れないように密閉しないのがポイント。 温度計があるなら、中心温度で判断するのが一番確実です。私の体感ではミディアムレアは52〜55℃で火から下ろして、休ませて最終的に55〜57℃くらいに落ち着くと失敗しにくいです(厚みや初期温度で変わるので、数回測ると自分の環境の“正解”が見えてきます)。 よくある「外は焦げてるのに中が生っぽい」問題は、火力が強すぎて表面だけ先に固まるのが原因になりやすいです。最初は強火で焼き色→その後は中火〜弱火に落としてじっくり、またはオーブンで追い火を入れると断面がきれいに整います。 あと意外と大事なのが肉の置き方。冷蔵庫から出してすぐ焼くと中心が冷たくてムラになりやすいので、焼く30分前に常温に近づける(夏場は短めに)。表面の水分はキッチンペーパーでしっかり拭いておくと焼き色がつきやすく、結果的に断面のグラデーションもきれい。 ワインを合わせるなら、ラベルに「Bourgogne PINOT NOIR」とあるブルゴーニュのピノ・ノワール系は、脂の甘みや赤身の旨みと相性が良くて個人的に好きです。ミディアムレアの香ばしさを邪魔しないので、焼き上がりの満足感が上がりました。

88万円(笑)他界した❗️勝新太郎さん〰松方弘樹さん❗️ぐらいでしょうね❗️石原裕次郎さんも、(-。-)y-゜゜゜酒辞めれず、他界しましたから。命縮めるか、長生き人生わかりませんね。結末