子猫ちゃんのコンビニ店員さん、コンタクトを落とす

早く見つけられるといいよね!

2025/11/11 に編集しました

... もっと見るコンビニでコンタクトを落とすと、本当に一瞬で視界が終わってパニックになります…!私も「どこ!?どこにもない…」ってなって、結局あとから“袖にくっついてた”ことがありました。同じ状況の人向けに、見つけやすくする手順と、店員さん側・お客さん側それぞれの注意点をまとめます。 まず探す前にやることは2つ。①できるだけ動かない(踏まれる・蹴られるのが一番の敵)②店員さんにすぐ伝えること。「お客様にはナイショで…」みたいに遠慮したくなるけど、床の清掃や安全確認も関わるので、早めに言ったほうが結果的に早く解決します。できれば「◯番レジ前」「おでんの前」「ドリンク棚の前」など、落とした場所を具体的に。 探す順番のおすすめは、(1)顔まわり→(2)服→(3)足元→(4)周辺の床です。(1)はまぶたの裏・目尻側に残ってないか。目が痛いのに“見えない”ときは、目に残っていることもあるので無理せず鏡や洗面で確認。(2)が意外と盲点で、袖口・胸元・マスクの内側・髪の毛・前髪にくっつきます。ハンカチで軽く払うと落ちることも。(3)は靴の甲・靴ひも・ズボンの裾。(4)床はライトがあると圧倒的に見つけやすいので、スマホのライトを低い位置から当てて反射を探します。コンタクトは「転がってるはず!」と思いがちだけど、意外と“止まって貼り付いてる”ことも。 店内でやりがちなNGは、焦って歩き回ることと、目をこすってしまうこと。歩くほど遠くへ行きます…。また衛生面もあるので、見つけても基本は再装着しないのが安心。予備レンズやメガネがない場合は、購入・帰宅手段を考えて、片目だけでも無理に入れ直さないほうが良いこともあります。 最後に予防策。コンビニに行く日は、予備のコンタクトケース・目薬・メガネを持っておくと安心。乾燥しやすい季節や長時間の勤務中は、瞬きが減ってズレやすいのでこまめなケアも大事です。落としてしまっても「助かりました…!」って言えるくらい落ち着いて対応できるよう、ぜひこの手順を覚えておいてください。