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Convenience store clerk's great struggle

Without a disgusted face

Quietly digest the task.

What she has is

It must be a bright future!

6/26 Edited to

... Read more今、コンビニの店員としてはたらいています。働きはじめた頃は「やること多すぎ…」って正直びっくりしました。レジ対応しながら、公共料金や宅配の受付、品出し、揚げ物、そして地味に重なるのがレンジ対応。たとえば“25秒レンジ”みたいな短い指定でも、混んでるときは一件一件が積み重なってバタバタになります。 私が少し楽になったのは、「全部を完璧に同時進行しない」って決めてから。レジが並んだらまずレジを最優先、次に温め、最後に袋詰めや箸・スプーン確認。温めが必要なお客さんには「少々お待ちください、温めますね」と一言添えるだけで、焦りもクレームも減りました。言葉に出すと自分の頭の中も整理されるんですよね。 それでも忙しい日は、つい顔に出そうになることもあります。でも、嫌な顔をしないで淡々とタスクを消化できた日は、帰り道にちょっと誇らしい気持ちになります。自分の中に「我慢強い」部分が育ってきた感じ。根性論って好きじゃないけど、“根性でやり遂げた日”って、後から自信に変わるのも事実でした。 あと、個人的に効いたのが「小さな成功を数える」こと。混雑時にミスなく会計できた、温め忘れがゼロだった、声かけが丁寧にできた…それだけでも十分。未来を明るく照らすぞ、って大げさに思う必要はないけど、今日の積み重ねがきっと未来はもっと輝くに繋がると思っています。 もし今同じようにコンビニで働いていて、しんどいな…って感じている人がいたら、まずは一つだけでいいので「自分のやり方」を作ってみてください。キミなら大丈夫。忙しさの中でも、自分のペースを掴める瞬間が必ず来ます。